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今日の仏法真理 〜幸福の科学 大川隆法 総裁の御著書より〜


■ 『愛、無限』 「信仰と祈り」より
Date: 2008-09-26 (Fri)

私は、あなた方に告げなくてはならないであろう。

イエス・キリストがイスラエルの地において、
「わがアバ、わが父」と呼びたる存在が、
私であるということを、
告げなければならないときが来たのである。

エル・カンターレとは、この地球系霊団の長の名である。
それは、「うるわしき光の国、地球」という意味であり、
「また、「仏の勝利」ということを意味する名前でもある。

あなたがたに、
  すべての真実が明らかにされるときが、
近づいているのである。

過去の仏法真理
http://homepage1.nifty.com/ikumo/butugon/butugon.html
DATE: CATEGORY:未分類
中山国交相は25日、成田空港の滑走路拡張問題で「ごね得というか、戦後教育が悪かったと思う」「自分さえ良ければという風潮の中で、なかなか空港拡張もできなかった」などと発言したが、26日に「25日の私の発言について、国民の皆さまにご迷惑をおかけしたことを申し訳なく思っています」と、発言について謝罪した。

 また、中山国交相は「日教組の子供なんて成績が悪くても先生になる。だから大分県の学力は低い」と述べ、さらに、文科相時代に全国学力テストを導入した理由について「日教組の強いところは、学力が低いと思ったから」などと発言していたが、いずれの発言も撤回している。
    
                            日レテNEWSより

中山大臣の発言に、各方面から批判があった(ことになっている)が、
これを見て、「全部本当のことなのに」といいたくなる。

まだまだ日本では、「真実」を語ることは許されていないようだ。

まあ、言い方に少しとげがあるけれど、
実際に戦後教育の中で、日教組が果たした
負の役割は大きい。

ゆとり教育を推進したのも、日教組である。
生徒ひとりひとりをといいながら、教育の根幹を破壊したのは、
日教組の力である。

だから、中山大臣は悪いことは何も言っていない。
ただ、「つい本音を言ってしまった」んでしょう。

ようは、サヨク的なものに対して行なった批判的発言が、
サヨクの癇に障っただけのことだろう。

私は中山大臣には、非常に注目している。
本音を言えば、もう一度文部科学大臣をやってほしかった。
遠山大臣が端緒となったゆとり転換を、
大胆に行なったのが、中山大臣であり、
今回の指導要領改訂への道筋を作った。

これにより、教育は救われたといっても過言ではない。

公立学校とそれ以外の学校との「格差」がはげしくなるなか、
その是正を、「公立学校の再生」という手法を持って、
なしとげんとした中山大臣は「教育の救世主」であった。

今回、国土交通相としても、力を発揮してくれることを望んでいる。
サヨクの思想に凝り固まった、
一部マスコミに負けずに信念を持ってがんばってほしい。

そういえば、中山大臣の選挙区は、宮崎だったな。
高千穂からの使いだったりして。(笑)
奥さんもそういう感じだしな。



DATE: CATEGORY:未分類
最近、団塊世代が退職する「2007問題」て、就職状況がななり上を向いているらしい。

その世代の子供たちに当たる、私たちの世代は、「団塊ジュニア」と呼ばれてきた。

しかし、この呼び方は、団塊世代を中心にしてつけられた名前で、
自分たちは、団塊世代のおまけではない。
だから、あまり好きな名前ではなかった。

私たちの世代は、実は、「ゆとり教育の影響をほとんどうけていない世代」であり、
そして、また、第二次ベビーブームにより、人口比率も高い。

団塊の世代が、退職した後、中心になるのは、この世代だと思う。

そこで、この世代にぴったりの名前を考えていた。

そこで、浮かんだのが「ファミコン世代」である。
最初考えたときは、あまりにもイージーだろうと思った。
確かに、私たちの世代は、ファミコンともに歩んできた世代である。
いくらなんでも「ゲームマシン」の名前が世代の名前としてはどうかなと
正直、自分でも思っていた。

そのとき、天の声というか、このファミコン世代の別の意味合いが浮かんできたのである。
それは、「familiar with computer」世代、略して「ファミコン」世代である。

私たちの世代とその上の世代には、あるひとつの差がある。
それは、「コンピューターアレルギー」がまったくないということである。
ものごころついた時には、コンピューターに囲まれていた世代でもあり、
「パソコンを触ると爆発するのではないか」などという考えは持っていない。

いわゆる、「パソコンに使われる世代」ではなく、
「パソコンを使える世代」であるということである。
言い換えれば、「パソコンが道具であるということを知っている」と言う世代であろう。

この世代が社会の中心になったとき、時代が大きくうねる予感がする。
なんて思うのは、自画自賛かもしれないが、
「ファミコン世代」は、結構、私たちの世代を象徴する言葉であると思えるのだが
いかがだろうか。

『伊雲の塾講日記』(ID:0000231728)
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DATE: CATEGORY:未分類
塾にいると、自然、教育の潮流に敏感になる。
実は、塾業界は、今、ある意味逆風の時代でもある。

それは、生徒数が減少していることだ。
生徒数が減るということは、塾に来る生徒、つまり顧客の減少を意味する。
ファミコン世代(団塊ジュニア)の時代には、生徒数が多かったために、
塾が乱立し、それでも、やっていけた。

しかし、昨今では、塾の競争は激しさを増している。

その表れが、昨年、「東進スクール」が「四谷大塚」を買収した事件である。
大学入試の雄である東進が、中学受験の雄である四谷大塚を買収した。

それにより、小学校から、大学受験までという大きな「総合的塾構想」ができたこいえる。

塾も、その潮流の中で、新しい流れを模索している。
そのひとつは、「受験から教育へ」の流れである。

塾といえば、「受験のため」というのが今までの潮流であった。
しかし、これからは、受験に関係なく、塾に通う。
いわゆる生涯学習的な塾のスタイルが求められてくる。

塾の顧客は、三年ごとに変わる。
基本的に、中学受験でも、高校受験でも、生徒は三年たつと卒業し、
顧客ではなくなる。

しかし、小学校から、大学受験まで対応するシステムを作れば、
その顧客をずっと、つなぎとめておくことができる。

しかし、このことは、逆に塾側の姿勢を問われることでもある。
生涯のものだとすれば、付け焼刃は、通用しない。
「一生ともに生きていけるパートナーか」そのことが問われることになる。

そういう意味では、塾にとって、厳しい時代になった。

しかし、この新しい潮流は、決してマイナスではない。
私塾産業のパラダイムシフトは、新しい顧客の創造を意味してもいる。

今まで、塾にいっていなかった生徒たちが、「普通に」塾に来るようになる。

そういう形が求まれれていくのだろう。

このパラダイムシフトを乗り越えることが、塾業界にできれば、
学校の競争相手として、そして、あらたな教育の担い手として、
公立学校・私立学校に続く「第三の学校」として
存在感を増すことができるようになっていくだろう。

学校のカリキュラムが、崩壊している今、
実は、塾業界にとっては、第二次ベビーブームに続く、
大きな、発展のチャンスが来ているともいえるのではないか。

『伊雲の塾講日記』(ID:0000231728)
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DATE: CATEGORY:未分類
先日、長年使った扇風機が、経年劣化のため、
火を噴いてお年寄りが亡くなるという
事件があった。

お年よりは、「もったいない」と思って、
おそらく買い替えをしなかったのだろうが、
非常に痛ましいことだ。

この「もったいない」は、
確かに日本が世界に誇る大事な思想であるが、
その中に「智慧」を含まないと
「もったいない」と思っているつもりが、
無駄使いになることもありうる。

たとえば、電気製品の使用電力量は、
オイルショック以来、劇的に減少している。

しかし、「もったいない」からといって、
昔の電化製品を使い続けている家庭が
多いのではないだろうか。

電化製品については、経年劣化の問題や、
使用電力量の問題を考えると、
「ある一定の年月ごとに買い換えること」が、
実は、「もったいない」という思想に合致する。

古い冷蔵庫やエアコンは、
実際には、かなり電気を食っている。
それゆえ、実は、エコロジーに反しているということがあるのだ。

また、温暖化対策で、ペットボトルや紙の再利用のため
収集時の分別が義務付けられているが、
実際には、再利用はハイコストで、ペイラインに乗らないようだ。

ペットボトルに関しては、そのまま、
「ペットボトル」として、再利用することは
できないのだろうか、いつも思う。
技術的に問題があるのかもしれないが、
多分、メーカーがさまざまな形の形状のものを出しているので、
リサイクルしにくいというのが、実際のところだろう。

しかし、温暖化対策は、待ったなしである。
新しいエネルギー源の開発が急がれている。

ペットボトルの原料を植物由来のものにして、
そのペットボトルを使って、発電をするとかいうことが、
できたらどうだろうかと思うが、
これもペイラインには、なかなか乗らないのかもしれない。

そういうさまざまに発想を変えて、エネルギー問題は立ち向かっていかないと、
温暖化の影響で、日本のいくつかの都市も沈むかもしれない。

そこまで切羽詰らないと、
本格的な対策は、始まらないのかもしれないが、
オイルショック・フロンガスを
二つの大きな事柄を乗り越えてきたのだから、
この温暖化も、科学技術の力で乗り越えてほしいと思う。
そして、それが、次の世代への日本の責任でもあると思う。

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受験が一段落して複数校に合格すると、
「どの学校にいくべきか」という別の判断が生まれる。

たくさん合格すると、「一番いい学校」と思うだろうが、
それは、なかなか難しいことである。
生徒の個性と、中学校の個性があうかどうかは、
最終的には、入ってみないとわからないところもある。

しかし、塾講師を何年もしていると、学校の傾向性が
だんだんとわかってくる。

まあ、これが絶対ではないが、参考になることを、
かける範囲で(かけないこともあるので)書いてみたいと思う。

附設、ラ・サールは別格なので、
福岡の双璧ともいえる西南中と大濠から。

西南中の校風は「自由」だ。
キリスト教的な校風なので、あまり強制的な雰囲気はない。
しかし、競争率や人気が高いので、
集まってくる生徒のレベルは高い。
ただ、サボる生徒も多く、中学に入っての伸びについては、
個人に負うところが大きいというのも事実だ。
教師が、生徒の質に追いついていないところもある。
しかし、周りの生徒のレベルはかなりのものなので、
生徒間で、切磋琢磨できれば、かなり伸びる生徒もいるようだ。
そういう意味では、本当に自由だ。
勉強をするのも、しないのも自由。
だから、結構、卒業時には差が生まれるようである。

その反面、大濠中は、「スパルタ」である。
「質実剛健」といってもいい。
かなり、鍛えられる。心身とともに。
だから、途中で音を上げる生徒もいる。
しかし、それについていければかなり鍛えてもらえる。
防衛大への合格者が多いのも、この学校の特徴である。

この二つの学校は、本当に対照的である。
だから、性格にあわせて選ばないといけない。

「偏差値に比して、しっかりした教育をしてくれる」と
いわれているのが、男子は「泰星中」、女子は「福岡女学院」
である。

この二つは、あまり偏差値的には高くなくても通るが、
はいってからの教育には定評がある。
特に、泰星は、最近、合格偏差値も上がり、人気の学校になりつつある。

筑紫女学園は、さすがの貫禄という感じだ。
昔からの教育で、その重厚さは受験生の信頼を集めているし、
これは、看板に偽りなしという感じである。

弘学館東明館は、一時ほどの勢いがないというのが、
一般的な見方である。
二校とも、地の利が悪いことが影響しているのだろう。
特に、東明館は、附属の小学校を作ったときに、
生徒があまり集まらなかったことなどが影響して、
小学校の生徒をなかなか育て切れなかったところがあり、
また、一部の塾との不和などもあり、最近、人気が落ちていた。
しかし、最近の小学校にいっている保護者に聞くと、
「ひとりひとりきめこまやかに見てくれている」という声が高く、
小学校が機能し始めているようなので、
ここが、強くなるとまた、人気が上がってくるかもしれない。

いろいろ述べてきたが、結構学校によって、個性が違う。
だから、偏差値だけで学校を考えることはやめたほうがいい。
いっている塾などに相談して、本音を聞くのが一番である。

結構、「こいつは、ここはまずいかも」とか、
「こいつは、こっちの方がいいのにな」とか話をしている。
これから、6年間通う学校であるので、
後悔のない様にしてほしい。

              伊雲

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タグ : 私立中学 西南中 大濠中 泰星中 福岡女学� |淹臀�惘� 弘学館 東明館

DATE: CATEGORY:未分類

最近、近くのツタヤで、見つけたのが、
アガサ・クリスティの「ポワロ」と「マープル」のイギリスのTVドラマのDVD。
NHKであってた、「名探偵パワロとマープル」も好きだったので、
借りてきたのですが、はまってます。

もともと、人生で初めて買った本が、「ABC殺人事件」だったくらいの
推理小説好きだったので、クリスティの作品はいろいろと読んでいたのですが、
赤川次郎と同じで、作品が多いので、読了はむりでした。
でも、DVDなら、結構楽に見れるし、あと英語の勉強にもなるので、いいです。
そのなかで、タイトルは知っていたけれども、どういいう話かしらないで、
タイトルを見て、気になっていたのが表題にもある「なぜエヴァンズに頼まなかったか?」
です。

このタイトルとおり、最後にはこの「なぜ」が解消され、それが殺人のなぞを解く鍵に
なっていくのですが、解決を見るまで、この「なぜ」がぜんぜんわからなかった。
でも「なぜ」を知ると納得がいくんです。これがクリスティのすごいところです。

クリスティの作品は、マザーグースが最初に出てきたり、
なぞ賭けが最初にあって、それを考えていくと、解決につながっていくような話が多いの
のですが、これが結構見事でやられたという感じになりますね。

それと、作品の舞台のイギリスの雰囲気が好きなんです。
いつかアンドヴァとか、チャールストンとか、クリスティの作品の舞台に行ってみたいです。

投稿者 伊雲 日時 2006年5月29日 (月) 02時41分
DATE: CATEGORY:未分類
ちなみに、このブログの本体は

「SimpleSpace」
http://homepage1.nifty.com/ikumo/
です。

よろしくお願いします。

                          管理人 伊雲

投稿者 伊雲 日時 2006年4月18日 (火) 01時08分 雑記

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