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今日の仏法真理 ~幸福の科学 大川隆法 総裁の御著書より~



■ 『真の平和に向けて』 まえがき
Date: 2015-04-27 (Mon)

昭和天皇は、ご生前、戦後の沖縄の人に
会えないでおられたことを
残念に思っておられた。
御魂として、沖縄の地でその旨を私に伝えて来られた。
昭和天皇の御心を受けて、本説法はなされた。

首相官邸は、決して迷走してはならない。
日本の戦後は終わった。
新しい日本を創造しなくてはならない。
私は、輝ける国・日本を創り、
沖縄を二度と植民地にはさせないつもりである。
救世主の声を信じるがよい。




             過去の仏法真理
http://homepage1.nifty.com/ikumo/butugon/butugon.html

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DATE: CATEGORY:雑記
と、昨年も書き、今年も書くという。
ちょうどこのGWのころにかいているんだよね。
仕事の関係もあるが、しかし、なんか不思議な感じがある。

たまには書かないといけないと思うので、
足あとだけでも。

DATE: CATEGORY:雑記
何故かブログを書きたくなくなって、
気がついただ2年以上経ってましたね。

で、ある言葉を検索したら自分のブログが出てきて(笑)
あら、こんなこと書いてたのね状態。

それで、ブログを再開することにしました。
まあ、ゆっくりやっていきます。
もしかしたら、これでまた2年ぐらい、
間があくかもしれませんが。

ここで、真面目なネタとすると、結構たいへんなんですよね。
だから、リハビリを兼ねてゆっくりと行くことにします。

メールをくれたひとごめんなさい。
ちゃんと生きていますので。(^^)
DATE: CATEGORY:雑記
かなり個人的なはなしになるのだが、
タブレット端末を手に入れた。

いま、それで更新しているのだが、
結構サクサクで気に入っている。

先日ある研修を受けたときに、
「浪費と投資の違いについて」考える機会を得た。

そのときにかんがえたのが、
タブレット端末を手に入れることである。

じつは、じぶんは固定のパソコンはもっているのだが、
ノートはもっていなくて、
買うことも検討したのだが、
じぶんの仕事形態から言って、
ノートを持ち運ぶのは結構じゃまになる。

だからタブレットは、ねがったりかなったりだった。

おもうに投資とは、未来に向けて可能性を広げることが
できるものをいい、
たぶん、浪費とは、過去を使い、なにもうみださないもないものを、
さすのだろう。

そういう意味では、ツールとして将来使える物
それが、投資と言えるかもしれない。

日本は、今、製作機械、つまり、機械を作る機械のシェアでは
世界一である
とうということは、日本の未来への投資は着実にされてきた。
そういう事になるのかもしれない。

しかし、今、日本は未来への投資を行っているのか?
もしかして、だんだんと浪費のほうが増えつつあるのではないか、
そんなことを、このタブレットをたたきながら考えた。

豊かさを創造していく大胆な未来への投資が今
求められているだろう。
もはや、あまり猶予はないのだろうが。
DATE: CATEGORY:雑記
とは、言ってもイーモバのやつでタブレットそのものは1円だった
いろいろ迷って新しいものも出ているようだったけど
東芝のT300にしました。
けっこう使い勝手ははいいです。
ノートに比べて起動は簡単だし、なにしろサクサクです。

ただ 重い(^^J)
まあ使っているうちにきっと慣れるでしょう
ノートの代わりに、使う分には文句なしです。
まだこれから色々とカスタマイズしようと思っています。

ちなみにこの投稿もタブレットからです
DATE: CATEGORY:雑記
内容は、問わず(笑)

量が質に添加する日を信じて。
DATE: CATEGORY:雑記
今回の津波で、田老地区の防潮堤が役に立たなかったという議論がある。

しかし、逆に防潮堤でほぼ被害がなかった場所が二つある。
それは、女川原子力発電所と岩手県普代村。

女川原発は、福島原発より、震源地に近いのに、
ほぼ無傷で、(ある程度被害が出るのは当然)
現在は避難所として、使われている。

そもそも「原発が安全」でないのはあたりまえで、
それを人類の英知でコントロールして、使えるようにできるかが勝負であり、
自然の力に人類の英知でどれだけ対応できたのかということが、
大事であるのだ。

だから、今回の二つの原発の違いをきちんと見極め、
なぜ、福島はダメで、女川は大丈夫だったのかを考えることが大事である。

そもそも福島原発は設計が古い。
本来耐用年数を過ぎていて、廃炉になる予定だったのを、
他に建設する場所がなくて、
補修して使っていた。

40年前というと、1970年代。
オイルショックのまっただなかで、
その頃の設計が現在に通用するほうが奇蹟である。

今回女川原発も何系統かの電源がやられているが、
非常用が生き残ったためになんとかやれているらようだが、
この「非常時に非常用電源が生き残る」設計というのが大事で、
今回、そこを超えてしまったのが福島であったということだ。

福島原発を廃炉にしていれば、このような事故にならなかった可能性がある。
女川のように津波対策をきちんとやっている原発であれば、
今回レベルの地震であれば耐えられることが逆にわかったとも言える。
今回の地震はデータがしっかりと残るので、これを基準とすれば良い。

しかし、こいう防災対策にはお金がかかる。
先の普代村では、当時の村長が、過去の津波では15メートルの津波が来た。
だから、防潮堤は15メートル以上でなければならない、と譲らず、
当時、批判を受けながら、信念でやり抜いたものらしい。
そして、その信念が、のちの世の人々を救う力となったのだ。

防災対策は、一見すると無駄金に見える。
来るか来ない変わらない震災に対して、お金を使うということは、
コストマインドがないようにも見える。
しかし、だからこそ、こいういう仕事は国がやらなくてはならない。

しなくてもいい仕事をして、するべき仕事をしていない。
このつけが回ってきているのだ。

防災対策は防衛対策と重なる。
今回、震災だったが、これが一発のミサイルだったらどうするのか。
今回の震災は、「安全はタダだ」と信じていた日本人に、
安全はただではないということを改めて教える結果となった。

コンクリートから人へではない。
コンクリートの向こう側に人がいる。
コンクリートは人を守り、育んでいるのである。
コンクリートも人なのである。


DATE: CATEGORY:雑記
『奇蹟の時代を生きる』は、1995年の阪神大震災の後、すぐ行われた講演会を
書籍にしたものであるが、そのなかに次のような記述がある。

「ある学校の中で、幸福の科学の会員たちがテントを張り、
温かい食べ物を提供していたとき、こともあろうがに
ある大手出版社の週刊誌の記者を名乗るものが入ってきて、
その学校の女性の先生たちに
『宗教団体を学校にいれていいのですか。
そうしたことはいけないことではないですか』という
質問して困らせたと聞いています。
愚か者です。」

総裁が、ここまではっきりと「愚か者です」と言われたことは、
後にも先にもない。
(ちなみに、震災時に宗教団体が学校で救援活動をしてはいけないなどという法律はない。
 というか、あるわけがない。この記者の行動は、完全ないいがかりである)

マスコミは、自分たちは正義だと思っているかもしれないが、
総裁が指摘したように、バブル経済(本当はバブルではないが)を、自らの手で崩壊させ、
長期不況の原因を作ったカルマの刈り取りが終っていない。

また、幸福実現党の報道を、わざわざ放映しないという「不作為」というカルマ。
その刈り取りもまだ終っていない。

仏法の根本は、「縁起の理法」にある。
自らが撒いた種は自らで刈り取らなくてはならない。
今回、15年が経ち、マスコミは、自らのカルマを刈り取れるのか。
刈り取らざる状況が起こってくる年。
それが、2011年という年になるのかもしれない。

先日、この言いがかりをつけた会社の社長が亡くなったが、
天上界でどのように思っているのか聞いてみたいところでもある。
聞ける状態であるかどうかはわからないが。

DATE: CATEGORY:雑記
週刊新潮が、「予言をしていないのに布教をする幸福の科学」ということで、
記事を書いている。

新潮だけなので、裏でいろいろと暗躍しているのだろうが、
実は、予言はされている。

1995年発刊の『奇蹟の時代を生きる』のなかで、次のような箇所がある。

「これから、世紀末の数年、および来世紀の初頭地震を中心とした、
 災害が起きる可能性があると思われる場所を述べます。

省略

津波を伴う房総沖の地震
東北では、仙台を中心とした地震。
これも津波を伴う可能性があります。

省略

これからの地域に起きる地震が、どのような被害をもたらすか
ということはまだ明言はできません。
また、いま言ったような地震が、いつ起きるかということについては、
私自身は、ある程度の予測は立てています。
しかし、それは言えません。」

                     「奇蹟の時代を生きる」より

この省略の間には、他の地震の予言がられつされている。

このご法話を賜ったのは、阪神大震災のあと。
実は、この予言の中で、自分自身に印象深いものがある。

それは、「北九州の福岡の方面に、海底での地震による被害が予想されます」という
予言があるのだ。
(この場合の北九州とは、北部九州のこと)

このお言葉を初めて聞いたとき、
「へえ」と思った。
福岡では大きな地震は来ないと当時言われていたからだ。

しかし、現実となる。
そう、「福岡西方沖地震」である。
しかも、「海底での地震」ということも予言されている。

もちろん、幸福の科学ではすでに衆知のように、
「予言は確定ではない」
地上の人々の努力の結果、 場所や時期がずれたり、規模が変わったり、
まったくおこらなくなったりする可能性がある。

そして、今回、東北での地震は、天上界では予感されていたフシがある。
仙台市長選に、地震の専門家を擁立したり、しているし、
先の衆院選では、「岩手には、入れなかった」という話をされている。

光を拒むとき、そこには、闇が生まれる。

今回の地震を、どうみるかはあるだろうが、
天からの警告であるとみるべきではないだろうか。


                        

DATE: CATEGORY:雑記
『東北産』を選んで買って、被災者を元気に!


こういうキャンペーンが、始まっているようです。
アマゾンの産地別のリンクが貼られているので、
そこでお好きなモノを買っていただくといいのでは。

アフォではないと書いてあるけど、
アフォりでも構わない。
こういう形で、被災地を応援する方法があるということを示してくれただけで。

西日本の皆さん、
被災地のものを選んで買って、被災者を元気に!!
このキャンペーンに乗っかりませんか?

タイトルは、東北ですが、「茨城」入っています。
念のため。
DATE: CATEGORY:雑記
この震災を機に、twitterも準備しておこうと思って、
とりあえず、いろいろな人のフォローをさせていただいて、
その中で、孫さんと、堀江さんのやつが面白い。

孫さんは、本当にすごい人だなと改めて思う、
震災後、一番最初に復帰した携帯はソフトバンクだったようで、
徹夜で指揮をとっていたようである。

孫さんは、ソフトバンクホークス買収の時にも思ったが、
人の心の分かる人だなと思っている。

今回のツイッターでも、「ソフトバンク以外の携帯を使っている人でも、
震災孤児への者18歳までの無償提供」とか、
いう、無茶な提案にも「やりましょう」と答えていて、
九州男児やなと改めて思った。

堀江さんも、震災後から積極的にツイットされていて、
「東京は安全、俺は逃げない」とか
「震災復興には、金が必要だ。自粛は駄目だ」みたいなことを、
言っていて、
こっちも九州男児やな、でも、誤解されやすそうな(^^)とか
思った。

ふたりとも、自分とほぼ同郷なのだが、
二人の、考え方に共感するのは、そのためだけではあるまい。

堀江さん(ホリエモンの方がフィットするが失礼な気がするしな・・)の
ツイッターを読むと、「分かんねえ奴はいるよな」という
声が聞こえてきそうだ。(^^)

ホリエモンが、確たるデータをもとに、
「俺は東京からは逃げない」と言っているのに、
「なぜ、そんなことを言うんですが」
「あなたは金持ちだからシェルターを持っているからでしょう」とか、
訳の分からないことを行っている人がいて、
これはホリエモン、これを相手にしていたら大変だわと思ってしまった。

ホリエモン、孫さんと組んで、ドカンとなんか
派手な救済イベントを、福岡ドームでやりません?

DATE: CATEGORY:雑記
これは冗談ではない。
地震のために、自粛ムードがある。
奇しくも、地震の次の日、3月12日は、九州新幹線の開通日。
あちこちでイベントが、予定されていたが全部中止になった。

初日の乗車率は、非常に悪くなってしまった。

それ自体は、仕方が無いことであるが、
その後、さまざまに自粛の流れが始まっている。
しかし、これは危険である。

今回の震災では、日本のGDPを4%押し下げるだけの被害が出ている。
そしたら、その分は、どこが稼ぐかといったら、西日本で有る。

しかし、流通など、かなり自粛ムードがある。
コンサートなども、西日本でも中止になっている。

だが、これはだめだ。
東日本を救うためには、経済が必要である。
実際に、今、東日本の供給不足を補うために、
西日本の各工場では、24時間体制で増産が行われている。
しかし、それでも、東日本に部品工場があった、トヨタなどは、
まだ復興できていないのだ。

ただでさえ、キビしい状況なのに、
西日本がそれに輪をかけて、自粛モードに入ったら、
さらに、経済がまわらなくなる、

今こそ、商業の町大阪と博多 名古屋が手を結び
(九州新幹線もできたことだし)
東日本休止のためにどんちゃん騒ぎをするべきだ。

だから、自分は、プロ野球の開幕には賛成である。
まず、西日本の球場から始めれば良い。

そもそも、西日本で節電しても、周波数が違うために、
ほとんど送電できない。
発電資源の節約になるので、無駄ではないが、
西日本で節電するより、むしろ大会やイベントを行い、
それの収益金を、震災復興に当てるほうがいい。

西日本のドーム教場で、緊急に嵐のコンサートをして(笑)
(嵐にしやがれののりで、十分コンサートできるよあらしなら)
その利益を、震災復興にまわすとかいう、
積極的な救済策を希望するものだ。
(もちろん、上の提案は、半分冗談です)


DATE: CATEGORY:雑記
今はお金は、被災地じゃ役に立たない。
物を送っても、どうしようもない。

今、両方の声をきく。

実は、両方ともただしく両方とも、違うところがある。

今、実は足りないのは、「交通インフラ」なのだ。
実は、救援物資は、すでに十分あるが、
交通網が寸断されているために、届けることができないでいる。

阪神の時とは違い、今回は、自衛隊の出動も早く、
支援物資の援助も早い。
みずほ銀行は、義援金の振込で、ATMがパンクしてしまった。

今回の地震のあまりの規模に、日本人が総決起してしまったのだと思う。

ただ、ちょっと待ってほしい。
西日本は、完全に無事なので、支援体制は全く問題ない。
ニュースでも支援物資が足りないといっていない。

問題は、交通なのだ。

今日、仙台空港が、復帰し、支援運搬用に使えるようになった。
これで、仙台空港を拠点として、交通網の再整理ができる。
仙台空港から、高速にすぐ行けるようなので、
ここを拠点としては物資の輸送がかなりスムーズになる。
また、ガソリンが、市販され始めた。

これをもとに、交通のインフラが回復すれば、
おそらくあっという間に、支援物資は届くようになる。

だから、もうすこし待ったほうがいいと、自分は思う。
この復興支援は、かなり長期化する。

献血でも「現在は量は足りている」そうであるが、
血小板成分は4日しか持たないので、備蓄ができない。

だから、長い支援が必要である。

あまりの災害の大きさに、焦ったり、急いだりしたいのも分かるが、
もう少し待ったほうがいい。

ボランティアも一部で、言われているように、
自分ことぐらいきちんと出来る準備をしていかないと、
帰って足手まといになる。

また、救援物資を個人で送るのはやめたほうがいい。
届いたときに、仕分けができないからだ。
小さいものが、たくさん届くとそれだけで、
仕分けして、配るのに手間がかかるのだ。

だから、結果的には、最初の問には、こういう答えになる。
「被災地で必要な物資を調達してもらうために、募金をしよう」

おそらく、今回は、長丁場になる。
覚悟を固めたい。

DATE: CATEGORY:雑記
DATEが大分変わるので、ブログで書いたことを変更せねばならないかもしれなくなるかも。

帰っりの車の中で、静岡での地震の」情報が、震度6強らしい。
これが、東海地震とは、直接関係がないそうだが、
場合によっては、東海、当南海、南海の連動地震の可能性もあるだけに、
なんとも複雑な感じがする。

自分は、福岡県に住んでおり、福岡県西方沖地震の影響を受けてはいるが、
基本的には、東海、東南海、南海の地震の直接的影響を受けない地域には住んでいる。
しかし、今、もし、連動地震が起これば、しゃれにならない。

静岡の地震の情報を見たときに、それを考えた。
とりあえずは、東海地震との関係はないとのことで、一安心だが、
それでも、何が起こるのかわからない。

あとは、祈るのみである。

DATE: CATEGORY:雑記
名前を付け加えて、個性をだそうかなと。
それだけです。
DATE: CATEGORY:雑記
東日本大震災によせて、感じたことを。

自分は1995年、2月に幸福の科学の信者になっている。
そう、きっかけは、『阪神大震災』である。

あのとき、あまりのことに呆然としていたとき、以前から誘われていた、
講演会に初めて参加した。

その時の講演会の大川隆法総裁の悲しみと決意と慈愛に満ちたご講演は、
自分の心を揺さぶった。

それから、15年。
あのときの気持ちと今がデジャブする。

思えば、1999年を過ぎこせたことで、安心していたのではなかったか。
今年、『救世の法』が説かれたことを考えれば、
逆に、「最後の決断」が迫られる年である、というふうになぜ考えなかったのか。

1995年と重なってしかたがない。

今回、総裁より、ご法話『諸行無常の風に吹かれて~インドと日本~』を賜った。
これは、新しい『奇蹟の時代を生きる』であった。
私たちに、いや、私に、もう一度原点に戻させる。
そういうご法話であった。

おりしも、社民党と民主党という唯物論的政権の中、
「日本人がこの政権を選んだ」ということが、
「縁起の理法」どおりの結論として現れてくるという、
まったく同じ現象が現れている。


西郷隆盛は、霊言で、次のように述べている。

いや、この国は、一度潰れるな。うん潰れる。
国民の多数が間違った考えを持つならば、
受けるべき結果は「潰れる」ということだ。
そして、反省せねばなるまい。
地の底まで、いったん落ちるだろう。
そこから、這い上がってこなければならない。(中略)
国民が間違い、政治家が間違い、マスコミが間違っているならば、
破滅以外にあるべきものはない。(中略)
この愚かさが自分の身に染みるまで分からなければ、
この国家は再生しない。(中略)

          『西郷隆盛 日本人への警告』より


今年が、光の年として記憶されるようになることをせつに願うものである。

DATE: CATEGORY:雑記
入試が終わって、一段落ついたので、twitterを始めました。
と、のんびりやるつもりが、大地震発生でそれどころではないようです。

本文が硬いので、twitterで柔らかくと思っているのですが、
そてさてどうなることやらというところです。

とりあえず、近況だけ。

DATE: CATEGORY:雑記
今年は台風が少ないと思っていたら台風14号が、北上してきている。
すでに、沖縄を離れつつあり、このままいけば日本本土に近づいてくる。

コースを見ると、四国から、和歌山、そして、東海、東京あたりをナメるように
北上し、どこかに上陸する可能性があるという。

このコースを見たときに、少し考えることがある。

「南海・東南海・東海地震の引き金になるのではないか」ということである。

台風と地震は、意外とリンクしている。
例えば、2004年「平成16年台風第23号」が10月20日に上陸した直後に、
新潟県中越地震が10月23日に起きている。
また、2007年に、「平成19年台風第4号」が7月14から16日にかけて、
日本を横断した直後、「新潟中越沖地震」が起こった。
台風のエネルギーにより、溜まっていた地震のエネルギーが、
たえきれなくなり、限界を超えてしまうのではないかと思う。

もちろん、台風が来るたびに地震が起きているわけではなく、
全然関係ないという研究もあるが、台風のエネルギーによって、
地震の最後の引き金がひかれることもあるのではないと思う。

今回の、このコースを見ると、
なんともいえない気持ちがするのは自分だけだろうか。

もちろん、そうならなければ、それでかまわないのだが。

DATE: CATEGORY:雑記
だいぶ、対策がすすんでいるようなので、
コメントをできるようにしようと思います。
(もともとそんなに多く無いけれど)

今後とも宜しくお願いします。

                         管理人 伊雲

DATE: CATEGORY:雑記
先日、ある占いのサイトをたまたま見たら、
この2010年7月からのホロスコープにについて解説があっていた。

面白かったのは、この時期、不幸と幸福のトライアングルが重なっているらしい。

過去のものが壊れ、そして、信じられないような新しいものが現れてくる。

だから、「過去にこだわる人は不幸になり、新たなるものを掴む人は、大きな幸福を得る」とか。

さてさて、なんでしょうね。(笑)
DATE: CATEGORY:雑記
よくネットで、聞く批判のひとつに、「幸福の科学は基本教義がない」という批判がある。

しかし、これこそ、20年前の霊言集のころの批判を鵜呑みにしているだけで、
基本書に当たっていないのだろう。

『悟りの挑戦』前書きにこのように書かれている。

幸福の科学の根本経典は『真理の言葉・正心法語』であり、
その基本教義は、「正しき心の探究」と、
その具体的展開としての「幸福の原理」である。
つまり、「愛の原理」、「知の原理」「反省の原理」「発展の原理」の
四原理よりなる現代的四正心道である。
そして、その中心の教えは、「愛」と「悟り」とユートピア建設の三つに収斂される。

            『悟りの挑戦』(上) 前書きより

総裁は、この書籍の講義で、「基本教義がない」と、言っている人が多いので、
前書きに書いてみた。本を読むのは大変でもこれくらうはよめるだろう。と
いわれていた。

誰がどう見ても、「基本教義ははっきりしている」とおもうのだが、
どうも、それがわからない人が多いらしい。

この「正しき心の探究」の中に、正しい霊界観や正しい世界観を知ることも入る。
幸福の科学のさまざまな教え、また、さまざまな行動は、
この教義と、『永遠の法』に示されている世界観に則って展開されている。

「教義がない」という人を見ると不思議でならない。

「どう見たってあるのに」と思う。

このあたりが、信者から見ると、
幸福の科学をインチキ扱いしている人の方が、情報が適当で、
びっくりしてしまうのだが。

カルト扱いする前に、書籍に当たるぐらいしなさいよ。
そう思うには、自分だけなのだろうか。

『話が大きすぎて信じられない』とかいうのはまだわかるのだが。

こういう人たちの特徴は「自分の物差しに無理やり当てはめようとしていること」だ。

山の中である家にある家に泊まったときに、ベットに寝かされる昔話がある。
そのとき、ベッドより大きい人は、長い分をちょん切られ、
ベットより小さい人は、足りない分を引き伸ばされる。

幸福の科学の批判をしている人の中にも、
こういうベッドのようなことをしている人がいるように思う。

もう少し、素直に書かれていることを受け止めてみたらと思うのだが。

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