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今日の仏法真理 ~幸福の科学 大川隆法 総裁の御著書より~



■ 『真の平和に向けて』 まえがき
Date: 2015-04-27 (Mon)

昭和天皇は、ご生前、戦後の沖縄の人に
会えないでおられたことを
残念に思っておられた。
御魂として、沖縄の地でその旨を私に伝えて来られた。
昭和天皇の御心を受けて、本説法はなされた。

首相官邸は、決して迷走してはならない。
日本の戦後は終わった。
新しい日本を創造しなくてはならない。
私は、輝ける国・日本を創り、
沖縄を二度と植民地にはさせないつもりである。
救世主の声を信じるがよい。




             過去の仏法真理
http://homepage1.nifty.com/ikumo/butugon/butugon.html

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DATE: CATEGORY:教育
いよいよ、GWが始まりますね。
私たちのころより、休みが増えて、(国民の休日とか言うんでしたかね。)
結構長い休みになります。
このGWが、本当に、曲者でして、ここで、この一学期の成績が分かれます。

一週間近くの長い休みになるんで、勉強しないやつは本当に勉強しない。
で、四月に覚えたことが完全に飛んでしまうんですね。

かくのごとく、ひとごとのように行っていますが、私もGWで大失敗したことがありまして、
大学一年の時に、GW遊びまくってしまって、ドイツ語とかがまったくわからなくなったんですね。
しかも、ドイツ語の辞書とか、簡略版しか買ってなくて。
そのせいで、そのあとドイツ語がまったくだめになりました。
単位は何とかもらいましたけど、怒られながらレポートだしたので・・・。

そういう意味では、中一生にとっても、魔のGWでしょうね。
しかも、遊びに行くなら、このGWは、気候もよくて、最高ですからね。

でも、その後、中間テストがあります。
これが、境目だったりするんですよね。

投稿者 伊雲 日時 2006年4月29日 (土) 02時24分
DATE: CATEGORY:医療
最近、メルマガ等で再生医療の新たな展開の内容を見ることが増えた。

たとえば、

>膀胱の再生医療

> 本人の細胞を使ってぼうこう組織をつくり、それを
>7人の患者に移植し低下したぼうこうの機能を改善する
>ことに、米ウェークフォレスト大(ノースカロライナ州)
>などのチームが成功しました。4月4日付の英医学誌
>ランセット(電子版)に発表しました。

               メルマガ 「最新医療情報125」より

以前、親知らずから幹細胞を作って、組織を再生することに成功したことを、
書いたが、今回は、膀胱の再生である。

組織は、細胞からできているのは、わかりきっていることであるが、
これが集まってもなかなか臓器にならない。
この「臓器の再生」を研究している研究者は多い。

この研究が進めば、臓器移植をせずとも難病を治せることになるからである。

脳死による臓器移植には、さまざまな問題がある。
臓器移植によって、人が助かるのだから、いいことのように思えるが、
そうとも言い切れない。

私の立場で言えば、霊的な問題が大きいが、
実際に心臓が動いていて体温もある患者
しかも、昨日まで、元気だった家族や親族・友人を前に、
(臓器移植のドナーは基本的に、事故などの突然死が多い)
「臓器移植のために、心肺装置を止めてもかまわない」と本当にいえるのか。
それをいうことは、100万分の1でも、あったかもしれない生存への可能性を
(医学的にはなくても、感情的にはあるでしょう)
自らの手で、奪い去ってしまうことになる。
それが、本当に可能なのだろうかという問題もあると思う。

以前、救命病棟24時の第2シリーズで、小田切医局長が、突然倒れ、
脳死状態になる。
そして、脳死による臓器移植のドナーとなるのだが、これが本当に切ない。
奥さんが承知したのは、ご主人が救急救命医で、よくわかった人だったからとしか思えない。
それも、悲しみの中で、「夫の意思を尊重して」であって、決して進んでではない。

残された家族は、よっぽど医学的な知識があって、自分を納得させきれないと、
一生「自分が、殺した」という思いを持っていき続けていくのではないかと
思えてならない。

そういう意味でも、この再生医療の発達は、多くの人々の福音になることと思う。
もちろん、心臓や肝臓などの複雑な臓器を再生医療で作っていくにはまだまだ
かなりの研究が必要であろうと思うが、その発展が進むことを願ってやまない。

投稿者 伊雲 日時 2006年4月25日 (火) 00時17分
DATE: CATEGORY:ドラマ
医龍のドラマが、あって第一話は、あんまり評判よくないようですが、
第2話から、ぐっと盛り上がっているようですね。

て、ですね、って書いているのは、その時間はたらしているので、見れないのと、
テレビのアンテナ線の調子がおかしくて、テレビは、かすかに見れるだけなので、
録画してみる気にならないのでなんですけどね。

まあ間違いなくDVDになるでしょうから。
(P2Pは使っておりません。なんせモデム接続ですので(^^))
これから、原作にあった、荒瀬のエピソードとかも書かれていくのかもしれませんね。
もちろん、テレビにするにあたり設定の変更もあると思いますが、
原作が続いているドラマなので、できるだけ、原作に沿ってほしいですね。

荒瀬のエピソードとか、すごく好きなんですよね。
「医者の心」悪者でいることで、過去の自分を、罰し続けている荒瀬が、
バチスタチームに入ることで、ある意味「救われる」という。
それぞればらばらだったメンバーが、ひとつの「チーム」として、
機能していくところは、原作は絶品なので、そのまま生かしてほしいですね。

投稿者 伊雲 日時 2006年4月24日 (月) 01時03分
DATE: CATEGORY:ドラマ
危険なアネキ

DVDで、借りてきました。

放映が始まる前評判の割には、その後の話をあんまり聞かなかったので、
「あんまり面白くなかったのかな」とか思っていたのですが、
とりあえず、見てみようと思って、近くのレンタルショップで、借りて来ました。

面白かったですね。
自分の思っているコメディの感覚に近いかなって思いました。
ちょっと、よこでばたばたしている高嶋さんがいい味出してますね。
あんな、いい脇役ができる人がいるとドラマが盛り上がるなと思いましたね。

伊藤美咲のあのテンションの高さは、ちょっと「タイガー&ドラゴン」的な
部分もありますし、少し、慣れないとつらいところもありますが、
そこも含めて、コメディだと思えば、ああいうアネキはいるかもしれない。
異文化の交流はああやって起こるんだなと(^^)

でも、みながわって、そんな美味しいお酒なんだろうか。
しかも、あれだけ宣伝打って、途中で復活取り消ししたけど、
あれって、3000万とかいうお金ではぜんぜん取替えしがつかないぐらい
かねかかってるじゃないんかな。(^^)

まあ、そのあたりはあんまり追求しないお約束かな。

投稿者 伊雲 日時 2006年4月24日 (月) 00時18
DATE: CATEGORY:教育
伊雲の塾講日記 数学の面白み

新学期が、始まって、もうすぐ一ヶ月です。

私自身は、数学と算数の担当なのですが、
人員の関係で、去年中1の英語の授業をしてました。
ところが、学年あがったその中2が、数学が悪い。(^^)

自分自身が担当しているわけではなかったので、
服の上から掻いているいるような感じがあったのですが、
正式に担当になって、直接かかわることになりました。

でも、担当になったらなったで、プレッシャーなんですよね。
自分の授業で、数学の成績をあげることができなければ、
やめるという生徒も出てくるかもしれない。
そう考えると、いろいろと悩むところでした。

で、いろいろと策を考えながら、授業をしていたのですが、
ある生徒が、小テストで満点をとりまして、それが、今までなかったことらしくて、
すごく、喜んでいまして、
どうやら、数学嫌いがちょっと立ち直ってきた見たいなんですよね。

で、私の数学の授業は、正直冗談もあんまりいわないし、
面白い城業ではないんですけど、生徒に言わせると「面白い」らしいんですね。
で、よく考えてみると、数学という学問そのものの中に、
「わかってできるようになると面白い」という要素が入っているのだなと
改めて思った次第でした。

数学は、そういう意味では、「わかれば面白い」「できれば面白い」
そこまで持っていくのが教師の力量ですが、これがなかなか難しい。
でも、ひとつ、肩の荷が下りたところです。

投稿者 伊雲 日時 2006年4月23日 (日) 02時40分
DATE: CATEGORY:ドラマ
新撰組!!土方歳三最後の一日

が、レンタルで出ていたので借りてきました。

近藤勇が死んで、一人で戦ってきた土方が、どういう形で最後を遂げるか。
それが、一番の関心事だったんですが、ああいう形になるんですね。

時代の流れが変わっていくときに、官軍から賊軍へとなっていた新撰組の最後が、
こういう形で巻く引き去れることになるとは試衛館のメンバーもまったく思っていなかった
でしょうね。

土方が鉄之助に、事後を託したとき、16歳の彼はどんな思いだったのか、
察するに余りあるものがありますけど、最後、新撰組のテーマと、鉄之助がかぶって、
「愛しい友はいずこに」という、歌詞が流れた時、泣けて泣けてしょうがありませんでした。

10年ぐらいまえに、(もっと前かな)「白虎隊」のドラマが年末時代劇であって、
そのときの新撰組とは、まったくイメージが違うけれども、
このキャストで、三谷さんの脚本で、もう一度白虎隊もやってほしいとか思ったりします。

いずれにせよ、これで、新撰組も終了。この後、だんだんと時代は、明治に入ってきます。
彼らは、明治という時代をどんな風に眺めたんでしょうね。

多分、あの世で、二人並んで、いろいろいいながら、みてるんでしょうね。

投稿者 伊雲 日時 2006年4月23日 (日) 02時24分
DATE: CATEGORY:未分類
ちなみに、このブログの本体は

「SimpleSpace」
http://homepage1.nifty.com/ikumo/
です。

よろしくお願いします。

                          管理人 伊雲

投稿者 伊雲 日時 2006年4月18日 (火) 01時08分 雑記

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