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今日の仏法真理 ~幸福の科学 大川隆法 総裁の御著書より~



■ 『真の平和に向けて』 まえがき
Date: 2015-04-27 (Mon)

昭和天皇は、ご生前、戦後の沖縄の人に
会えないでおられたことを
残念に思っておられた。
御魂として、沖縄の地でその旨を私に伝えて来られた。
昭和天皇の御心を受けて、本説法はなされた。

首相官邸は、決して迷走してはならない。
日本の戦後は終わった。
新しい日本を創造しなくてはならない。
私は、輝ける国・日本を創り、
沖縄を二度と植民地にはさせないつもりである。
救世主の声を信じるがよい。




             過去の仏法真理
http://homepage1.nifty.com/ikumo/butugon/butugon.html

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DATE: CATEGORY:雑記
この温泉を見つけた話は、前述だか、
今回は、そのときに、気になっていた整体マッサージを受けた。

体が硬いことは、本人もわかっていたし、
完全に猫背になっているので、
少し、体を作りなおそうと思っていた。

でも、整体って結構高いしなと思っていたが、
「お試しコース」が1500円で安かったので、やってもらった。

これが、きもち良かった。
骨を直しながら、マッサージしてもらうのが、
こんなに気持ちいいとは思わなかった。
ときどき「ごり」とかいうとか音がして、
骨が曲がっているのが、矯正されているのがわかる。
整体が終わるとやっぱり、体が軽くなっていい。

でも、一回では、やっぱりだめみたい。
結構、気持ちよかったので、続けていってみたいと思う。

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タグ : 伊雲 温泉 筑後 久留米 寿正千 北の湯

DATE: CATEGORY:ドラマ
涙そうそうプロジェクトのドラマが、
あっていた。

見てみた思ったのは、ドラマとしては成立している。
でも。やっぱり歴史認識がTBSなんだなと。

原爆の碑に「あやまちはくりかえしませんから」という言葉がある。
あのあやまちは、誰がしたあやまちで、
誰がくりかえさないといっているのかという論議がある。

アメリカは、「原爆の実験のために」日本に原爆を落とした
わけで、
むしろポツダム宣言を受諾してくれなくて喜んだと思う。

真珠湾の時も、暗号は解読されていて、
沈んでもいいような船だけ、集められていたし、
そういう意味では、完全に先の大戦はアメリカの主導で
操られていたということなんだろう。

A級戦犯についても「負けたんだから何を言われても仕方が無い」と言えばそれまでだが、
決して、日本が、極悪非道な侵略者であったうわけではない。

日本が戦争に突入していった経緯は、
確かに自衛戦争とはいえないが、
当時の世界世相を見る限り、そんなに一方的侵略とは
思えない。

「日本は智慧がなかった」
ひとことでいえば、そういうことだったのだろう。
見通しの甘さを、「神の国」ということばで、
超えようとした日本的光明思想がすべての原因であるといえば、そうであろう。

いろいろとHPを見ても、
まだ、「日本は戦争責任を謝罪すべきだ」といっている人がいるが、何回も謝っているじゃないか。
「いい加減に謝るのやめたら?」っていわれているぐらいだし。
それに、日本は「負けた責任」を国内的にはおっているかもしれないが、国際的には、「戦争とはそういうもの」だし、
ヨーロッパの歴史を見れば、侵略と戦争の歴史である。
中国だってそうだ。

だから、日本があんまり罪悪感を抱きすぎるのも問題があると
思う。
ある意味、国際的な争いに島国で巻き込まれていなかった日本に、
国際的な感覚が無かったのか、この問題の真の原因なのかもしれない。
パール判事のように、「日本は、無罪である」ということを主張している人もいるし、
マッカーサーだって、「日本の戦争は自衛戦争であった」と後に言っている。

戦後61年である。
悲惨な戦争は、避けるべきではあるが、
日本人の手で、歴史をきちんと検証する必要があると思う。
そうすれば、「30万人の大虐殺」とかいう
物理的に不可能なことを、教科書で教えたりすることの愚が
証明されていくだろう。

A級戦犯だって、国内的には存在しない。
すでに「解決済み」の問題である。
それを、中国や韓国に言われたからといって、
持ち出して、日本国内でいろいろと言うのは、
やはり、学園紛争時代の思想を、
引きずっている人が多すぎるのだと思わざるを得ない。

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タグ : 涙そうそう パール判事 マッカーサー

DATE: CATEGORY:映画
が、DVDで、でていたので、見てみた。
今年最大のヒット作といわれるだけあって、良かった。

戦後、61年経っているせいか、
それとも現代風に味付けしているのか
こまかい部分での時代整合性が気になった部分もあるが、
大きな流れとしては、感動させられた。

大和が沈む、それは、日本の沈没を当時意味していたはずである。
その使命感と悲壮感は、現代に生きるわれわれには
想像するしかないが、それほどものだったろうか。

「帰れない」ことを最初からわかっていながら
出港した乗組員たちは、どれだけの思いを持っていただろうか。

主人公の神崎が、大和の沈没の際、友人が目の前で沈んでいく
シーンを見て、涙が止まらなかった。
あっさりと、沈んでゆく友人。
今まで、共にいたものを目の前で失う瞬間。

その切なさが、つらかった。

そして、その後の年月生き残った二人がすごした年月を
思うと、切なくてしょうがなかった。

世界の各地では、まだ戦争があっている。
戦争は政治の延長であるというクラウゼビッツの言葉もある。
地球上で戦争が、なくなることはないと思うが、
一人一人の魂が、最大限輝くことができるような
歴史であることを望みたい。

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タグ : 映画 男たちのYAMATO 大和


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