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今日の仏法真理 〜幸福の科学 大川隆法 総裁の御著書より〜


■ 『愛、無限』 「信仰と祈り」より
Date: 2008-09-26 (Fri)

私は、あなた方に告げなくてはならないであろう。

イエス・キリストがイスラエルの地において、
「わがアバ、わが父」と呼びたる存在が、
私であるということを、
告げなければならないときが来たのである。

エル・カンターレとは、この地球系霊団の長の名である。
それは、「うるわしき光の国、地球」という意味であり、
「また、「仏の勝利」ということを意味する名前でもある。

あなたがたに、
  すべての真実が明らかにされるときが、
近づいているのである。

過去の仏法真理
http://homepage1.nifty.com/ikumo/butugon/butugon.html
DATE: CATEGORY:教育
1月5日の、筑陽学園中の入試を皮切りに、
福岡県の中学入試が始まった。

今年の問題をいくつの学校化見てみたが、今年も、どちらかというとオーソドックスな問題が
中心のようだ。
そして、その中に、一問二問思考力の要る問題が混ぜてある。
そんな感じである。

このことは、実は予想していた。
昨年もそうだが、今年、期をてらった問題ではなく、
オーソドックスな問題が出るだろうと。
そして、その中に、「良い難問」が入れてあるだろうと。

それは、結局は「脱ゆとり」の中で、学校がどういう生徒をとろうとしているかを
示している。

要は、きちんと努力している生徒、その上で、難問にも取り組む思考力のある生徒。
そういう力を持っている生徒を望んでいるのである。

単に頭がよいだけではなく、「努力している」という点を見れる問題が多い。
まだ、始まったばかりなので、なんともいえないが、
今年は、「しっかりしら」問題が多いのではないかと推測している。

明日は、福岡女学院の入試。
そして、いよいよ難関校へとすすんでいく。

さてさてどうなるか、これからが、胃の痛い季節である。
『伊雲の塾講日記』(ID:0000231728)
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DATE: CATEGORY:音楽
実家に帰ってきてから、ずっと紅白を見続けているのだが、
正直にいって、昨年は美里がでるから、その前はユーミンその前は中島と
珍しく出る人たちを目当てに、見ていたというのが本音である。

今年も、再結成の「あみん」と槇原を目当てで見ていたのだが、
今年の紅白は一味違っていた。

その大きな力は司会の鶴瓶さんだと思う。

鶴瓶さんの司会を見ていると、
「ああこの人は、本当に歌を愛して、紅白を愛しているのだな」と
思わされた。

コブクロやささだまさしの紹介のときに、もらい泣きした人も多かったのではないだろうか。

「アイドル系」は別にして、歌に比重がかかっていて。
「歌番組」として、よかったと思う。

今までの司会は、「視聴率を上げるため」にいい紅白にしなければならない。
という、そういう感じがあったが、
鶴瓶さんの司会を見ると、「歌そのもにこれだけ力があるんだな」と思わされた。

しかし、最近、思うのは、やはり演歌勢の歌唱力の低下。
テクニックは確かにうまいが、心が伝わってこない。
むしろ、コブクロなどの若いメンバーのほうが、歌に力があった。
ラジオから聞こえてきても、おそらく、聞かせてしまう力があった。

そういう意味では、ベテランのひとの方が、「うまへた」になっている気がする。
紅白が輝いていたころ、小学生の自分にとっても、演歌も十分魅力的だった。
しかし、今の子供たちは、演歌に魅力を感じるのだろうか。
それは、演歌が悪いのではなく、
演歌を歌う人たちが歌に対する真摯な思いを
失っているからではないのかと思わされる。

今回の紅白は、本当によかったと思う。
紅白を見ながら涙ぐんだのは、久しぶりである。

辛島美登里が、「サイレント・イブ」を歌うときは、今でも緊張するといっていた。
「まっしろな」という部分が、ちゃんと歌えるか。
歌えないときは、自分の心が、この歌を歌うに値しないほど、
純粋じゃなくなったのではないかと思うらしい。

正直、そういう風に思ってほしい出演者もいたと思う。
紅白のこれからを担っているのは、
そういう歌に対する真摯な態度なのではないかと思う。

鶴瓶さんに本当に感謝したいと思う。
「スジナシ」も、すごかったけど、この人すごいなぁ。
『伊雲の塾講日記』(ID:0000231728)
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DATE: CATEGORY:教育
あけましておめでとうございます。
本年もよろしくお願いします。

今年は、記念すべき平成20年。
この年に、多くの人々に、愛の光が届きますように。・

                    管理人 伊雲

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