今日の仏法真理 〜幸福の科学 大川隆法 総裁の御著書より〜
■ 『愛、無限』 「信仰と祈り」より
Date: 2008-09-26 (Fri)
私は、あなた方に告げなくてはならないであろう。
イエス・キリストがイスラエルの地において、
「わがアバ、わが父」と呼びたる存在が、
私であるということを、
告げなければならないときが来たのである。
エル・カンターレとは、この地球系霊団の長の名である。
それは、「うるわしき光の国、地球」という意味であり、
「また、「仏の勝利」ということを意味する名前でもある。
あなたがたに、
すべての真実が明らかにされるときが、
近づいているのである。
過去の仏法真理
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DATE:
2008/07/01(火) 14:58
CATEGORY:
教育
4月から人事異動で、新しい女性の英語の先生が来た。
1月ぐらいからの採用であったようで、前の教場では突然受験で、
激流に流されるように授業をされていたようで、
4月からの新しい教場での授業で、少しお疲れのご様子である。
そもそも、塾講師という職業自体が、非常にハードである。
なぜなら、基本的な就業時間が、夜だからだ。
学校が終わってからの授業なので、
当然ながら、仕事が終わるのが、日付が変わるころになる。
また、土曜日曜には、朝から晩まで、授業をしたり、採点したり、
それはそれは忙しい。
学校の先生が忙しいといっているが、おそらく、塾講師の忙しさは、それ以上だろう。
(それは、塾講師から先生になられた方がいってた。)
なので、正直、女性の先生方は長続きしない。
ただでさえ、人材が定着しない塾業界で、また、さらに長続きしない。
無理もないとは思う。
特に、女性が家庭を持ちながらやれる仕事ではないし、
肉体的な疲労が蓄積して体を壊す人もたくさんいる。
それでも、生徒に対してはにこやかに接しなければならないし、
なかなか大変なところである。
しかし、がんばってもらうしかない。
どこまで続けるかの判断は、本人にしかできないので、
ささえながらがんばってもらうしかない。
しかし、そう考えると、自分は、タフなんだなと改めて思う。