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今日の仏法真理 ~幸福の科学 大川隆法 総裁の御著書より~



■ 『真の平和に向けて』 まえがき
Date: 2015-04-27 (Mon)

昭和天皇は、ご生前、戦後の沖縄の人に
会えないでおられたことを
残念に思っておられた。
御魂として、沖縄の地でその旨を私に伝えて来られた。
昭和天皇の御心を受けて、本説法はなされた。

首相官邸は、決して迷走してはならない。
日本の戦後は終わった。
新しい日本を創造しなくてはならない。
私は、輝ける国・日本を創り、
沖縄を二度と植民地にはさせないつもりである。
救世主の声を信じるがよい。




             過去の仏法真理
http://homepage1.nifty.com/ikumo/butugon/butugon.html

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DATE: CATEGORY:未分類
中山国交相は25日、成田空港の滑走路拡張問題で「ごね得というか、戦後教育が悪かったと思う」「自分さえ良ければという風潮の中で、なかなか空港拡張もできなかった」などと発言したが、26日に「25日の私の発言について、国民の皆さまにご迷惑をおかけしたことを申し訳なく思っています」と、発言について謝罪した。

 また、中山国交相は「日教組の子供なんて成績が悪くても先生になる。だから大分県の学力は低い」と述べ、さらに、文科相時代に全国学力テストを導入した理由について「日教組の強いところは、学力が低いと思ったから」などと発言していたが、いずれの発言も撤回している。
    
                            日レテNEWSより

中山大臣の発言に、各方面から批判があった(ことになっている)が、
これを見て、「全部本当のことなのに」といいたくなる。

まだまだ日本では、「真実」を語ることは許されていないようだ。

まあ、言い方に少しとげがあるけれど、
実際に戦後教育の中で、日教組が果たした
負の役割は大きい。

ゆとり教育を推進したのも、日教組である。
生徒ひとりひとりをといいながら、教育の根幹を破壊したのは、
日教組の力である。

だから、中山大臣は悪いことは何も言っていない。
ただ、「つい本音を言ってしまった」んでしょう。

ようは、サヨク的なものに対して行なった批判的発言が、
サヨクの癇に障っただけのことだろう。

私は中山大臣には、非常に注目している。
本音を言えば、もう一度文部科学大臣をやってほしかった。
遠山大臣が端緒となったゆとり転換を、
大胆に行なったのが、中山大臣であり、
今回の指導要領改訂への道筋を作った。

これにより、教育は救われたといっても過言ではない。

公立学校とそれ以外の学校との「格差」がはげしくなるなか、
その是正を、「公立学校の再生」という手法を持って、
なしとげんとした中山大臣は「教育の救世主」であった。

今回、国土交通相としても、力を発揮してくれることを望んでいる。
サヨクの思想に凝り固まった、
一部マスコミに負けずに信念を持ってがんばってほしい。

そういえば、中山大臣の選挙区は、宮崎だったな。
高千穂からの使いだったりして。(笑)
奥さんもそういう感じだしな。



DATE: CATEGORY:教育
少しづつ、書き込みをしていこうと思います。

少しでも、受験生や勉強をしている人の参考になればよいと思います。

ちなみに、メルマガはサボっている間に、廃刊になってしまいました。
やはり、息長く続けていくことが大事だなぁと改めて実感しています。

                    伊雲
DATE: CATEGORY:教育
最近、読んだ本のうちで、非常に参考になった本を
一冊紹介しておきたいと思う。
それは、

考える力がつく「国語」勉強法―中学受験の合否を決める!/南雲ゆりか著

である。
この本は「四谷大塚」の桜蔭クラスの国語を担当されている南雲先生が、
実際の入試問題を元に、さまざまに国語について解説されている本である。

「四谷大塚」「桜蔭クラス」というだけで、「おお」と思われるだろうが、
(わからない人は、受験にあまり関係ないひとだろう)
中を読むとなるほどと関心させられる。

まず、一行目から、びっくりさせられる保護者の方もいると思う。

「この本は、中学受験の入試問題を解きながら、豊かな心を育て、
国語の実力もばっちりつけましょう、という本です。(中略)

いまだに世の中では、中学受験の勉強を
子どもの心を無視したものであるかのように誤解している方が
少なくないようですが、残念です。(中略)
しかし、中学受験の入試問題に限っていえばそうだとは思いません。(中略)
今の中学中学受験の最大の特徴は、
「考える力」を見る問題が圧倒的なという点です。(中略)
また、全体的に「人間力」とでも呼ぶべき力を見る問題が増えています。
国語もそうです。入試問題を分析していると、
「人の痛みややさしさがわかる温かい心、
たくましく健やかな心の強さをもった人に育っていってほしい」
-そんな思いで文章を選び、問題を考えて出す
学校の先生の思いが伝わってきます。」

考える力がつく「国語」勉強法―中学受験の合否を決める!/南雲ゆりか著 より

中学受験というと、「暗記」を強要し、子供の心を無視した詰め込みが中心だと
思われがちだが、最近の入試のそのものが、変わっている。
単なるつめこみでは解けない問題が多くなっている。

そして、「中学入試にでる物語」というのが、
これがまた、感動的な話であることが多い。
しかも、基本的テーマが「子供の成長」である文章が多いので、
変な本を、書店で買ってしまうより、安心して、
「読書ができる」というおまけもついてくる。

この本は、問題を作る側の気持ちも書かれているので、
中学受験に流れている考え方自体を知ることができる。

中学受験をする方、あるいはされない方も
ぜひ一読いただきたい。

そして、大変ではあるけれども、多くの生徒が、
「中学受験」という世界に飛び込んでくれることを
望む次第である。

最近、仕事をしているなかで思うのが、
「仕事の基本は、やはり国語と算数なのだな」ということだ。

営業の数字や売り上げについて考える時には、「算数」
そして、人間関係や教場運営については「国語」

この二つが結局は両輪になっているように思う。
その基礎作りのためにも、中学受験で、
しっかりしか物語をたくさん読んでおくことは
大事だと思う。
中学受験を経験するということは、思っている以上に
大きな影響があると思う。

この本の中には、中学入試でよく出題される本も
紹介されている。
そのあたりから、読書に入っていくにもいいと思う。

DATE: CATEGORY:教育
低学年の教育に関して、今年もやはり思うのは、「国語の大切さ」
先日も、ある学年で算数の授業をしていたのだが、計算はできているのに、
「その距離」とかいう言葉の「その」が理解できていない。
それで、文章題が解けない。

親御さんと話しても、「算数」についての話はあるが、
意外と「国語」に関しての悩みも多い。

しかし、圧倒的に国語か算数かというと「算数」である。

自分は、低学年は「国語」に重点をおくべきではないのかと思う。

算数の計算が早いのは悪いことではないし、
それ自体が「頭がよい」ということの代名詞になるので、
算数を否定するつもりもないが、
それ以上に「国語」の力が大切なのではないかと思う。

最近、「活字を読めない」生徒が多い。
小学生はまだしも、中学生でもまったく読めない子も多い。
言語感覚がまったく育ってないので、質問に答えられない子も結構いる。

「成績が上がらない」という悩みのほとんどは、
「国語の力がない」ことに起因するのではないかと思える。

以前、紹介したことがある「親力」の著者、親野さんがいわれていたように、
「社会や理科は、教科書を音読するだけで成績があがる」ということは、
要は、活字を読めない生徒が増えているということを意味しているのだろう。

国語の復権。
それが、学力向上への鍵だと思えるのだがいかがだろうか?
DATE: CATEGORY:雑記
夏休みにかけてまったくブログを更新していない。
何か、「一ヶ月以上更新がないブログには、この広告がでます」とかいう
広告が出る始末。

いかんなぁ。
怠けてしまった。

少しづつブログの更新をしていきたいと思っている。

今年も受験が近づいてきたので、それに向けていろいろと書き込みをしてみたいと思う。


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