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今日の仏法真理 ~幸福の科学 大川隆法 総裁の御著書より~



■ 『真の平和に向けて』 まえがき
Date: 2015-04-27 (Mon)

昭和天皇は、ご生前、戦後の沖縄の人に
会えないでおられたことを
残念に思っておられた。
御魂として、沖縄の地でその旨を私に伝えて来られた。
昭和天皇の御心を受けて、本説法はなされた。

首相官邸は、決して迷走してはならない。
日本の戦後は終わった。
新しい日本を創造しなくてはならない。
私は、輝ける国・日本を創り、
沖縄を二度と植民地にはさせないつもりである。
救世主の声を信じるがよい。




             過去の仏法真理
http://homepage1.nifty.com/ikumo/butugon/butugon.html

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DATE: CATEGORY:政治・経済・国際
先日、不法滞在者の強制送還の記事が新聞をにぎわせた。
子供がいて、その子供と一緒に住みたいということで
日本に住ませよ、という自称「やさしい」人もいたようだ。

しかし、その前提として、「そもそも不法滞在は罪である」という点を忘れてはなるまい。
これを許してしまえば、日本は、不法滞在をしても、子供さえ生まれれば、
不法滞在を許してくれるという前例を作ることになる。
そういう意味では、今回は頑固な官僚機構がいい形で働いたといえるだろう。

在日外国人に参政権をという議論もこれにかかわっている。
本来、在日外国人は、参政権がないのが世界の常識である。
もし、参政権がほしければ帰化すべきである。
それだけのことだ。

しかし、日本ではなぜか在日外国人に
参政権を与えよという意味不明な議論がされている。
しかも、韓国などでは、在外韓国人などには、韓国への投票権もあるらしいので、
二重に投票できるようになっていくことになる。

このあたり、やさしさを履き違えてはいけないだろう。

ただ、日本ももう少し、移民を受け入れる必要はあるだろう。
だから、法律を整備して、アメリカほどではないにしろ
きちんと移民を受け入れるシステムを作ることは大事だろう。
将来的には、日本は世界のリーダーとしてがんばっていかなくてはならない。
そのためのシステム作りは、また別の問題として考えておかなくてはならないだろう。
DATE: CATEGORY:教育
今日の新聞に全国統一テストが載っていた。
算数・数学についてはあまり言うことはないが、
国語については、ちょっと言っておきたい。

どうして文部科学省がつくる国語のテストは、あんなに変なテストなのだろうか。
PISA型を意識して作っているのだろうが、
いわゆる国語の授業ではあまり中心にならない事柄ばかりテストに出し、
いわゆる国語の問題として一般に出題されている問題。
(文章題・語句問題)などがほとんどない。

いわゆる論説文などの読解の問題がほとんどなく、メモの取り方とか、
討論の仕方とかをメインにしている。
そういう問題もあってよいと思う。
しかし、私たちから見ると「これで国語の学力といわれてもな」
というのが正直な感想である。

もう少し、直球に読解力を中心とした問題を出すべきではないだろうか。
国語の問題自体が、努力を求める問題ではない。
このタイプの問題は、
頭のいい、いわゆる知能指数の高いタイプの生徒は問題がないが、
知能指数は高くないが、努力している生徒のの入る余地がない。

国語には解き方がある。
その論説文を精密に呼んでいく精読の力を見ることが
国語の問題の大前提ではないのだろうか。

文章問題より、文章と関係ない問題、
しかも、実際の入試や中間期末でも
まずでない問題ばかり出して何の意味があるのだろうか。

文章題の問題には著作権があるので出しにくいのかもしれないが、
PISAで勝てるようにするためには、
まず文章を読めるようにするのが先だと思うのだが、
どう考えているのだろうか。

土台のない家は、立たないのだ。
DATE: CATEGORY:教育
漢字検定試験、いわゆる漢検で、さまざまな問題が表にでているが、
少し気になることがある。
もちろん法的に問題があることに関しては対処すべきだが、
そのまえに「漢検は利益を上げすぎている」という論調で
調査が始まったのが
納得がいかないのだ。

漢検が始まった当時、
誰も「漢字検定」などというものに価値があるとは思わなかった。
英検を受ける生徒はいても漢検に受ける生徒は最初は少なかった。
しかし、いまや漢検は、国民のほとんどが知っており、
受けたいと思う人もかなり増えている。

これは、ある意味、無から一つの産業を興したことであり、
むしろほめられるべき点だ。

ところが、「公共団体が利益を上げてはいけない」とかいう
一般社会ではまったく通用しそうにない論理を掲げて、
糾弾を始めた。
これは、日本全体が、まだ社会主義的な思考に汚染されていることを
意味している。

むしろ、漢検は「新しい価値を創造した」という意味で、
ほめられるべきであり、売り上げがあがることは、
その人気のバロメーターであろう。
その利益を、漢検の受験者や他のことに還元すれば言いだけの話で、
「利益が多すぎる」というのは、暴論に近い。

「嵐は売れすぎているから、もっと売れないようにしなくてはならない」
といわれたら、嵐のメンバーからブーイングが来るだろう。
しかし、それと同じことを漢検には求めている。
今回の事件、根本がずれている。

漢検の延期などする必要はない。
その発想自体が間違っているのだ。
DATE: CATEGORY:教育
新年度を迎えるにあたり、学年によってはびっくりされている保護者の方も、
多いのではないかと思う。
特に小4でと中学部の理科での移行措置がかなり多い。

今教育の潮流が大きく変わりつつある。
それを、見間違うと、学校にさえついて行けなくなるだろう。

まず、知っておかなくてはならないのは、
「今回の改定は、20年前に戻っている」ということだ。

いわゆるゆとり教育の完全否定から始まっている。
だから、学習のスタイルもまったく変わってくるだろう。

とは、いっても、私立受験をしている方々や、
前からわかっていた人にとっては、そんなことは当たり前であるが、
それを知らないと、おそらくあたふぁうたすることになる。

まず、第一には、
「教師が教えたことがない、あるいは習ったことさえない単元が教科書に復活する」という
ことだ。
だから、数年は学校の混乱が予想される。

それに対して、防御策を幾つか述べておきたい。
(1)教科書は、必ず、もらったときに全編読んでおくこと。
  特に、国語、社会、理科に関しては、音読することが望ましい。
(2)国語、英語に関しては教科書ではなく、ワークを中心に学習すること。
  「学校でもらうワークを解く」ということを勉強の中心にすえること。
  学校でワークがない場合は、教科書準拠の教科書ガイド・問題集を準備すること。
  英語に関しては、教科書準拠のCDを用意すること。
(3)学校の先生がうまく教えきれない単元に関しては、塾の先生やあるいは家庭学習を
  通してマスターする。
  その際、30代後半以降の教師であれば、教えた経験があることが多いので、
  質問等をする場合には、うまく利用すること。

 などだろうか。

「音読学習法」は、実は、成績のよい人がほとんどやっている学習法だが、
地味なので、あんまり表には出てこない。
しかし、ぶつぶついいながら書くのが実は勉強法の基本である。
そうすれば短い時間で、内容を覚えることができる。

理科に関しては、中学で計算分野がかなり増える。

「今年からは、ぜんぜん変わる」ということを心に刻んで対応してほしいと思う。



DATE: CATEGORY:政治・経済・国際
今回のサミットで、あまり表に出ていない麻生総理の活躍がある。

一つ目は、以下の記事である。

「1/10麻生総理が韓国大統領と会談。
強制徴用と慰安婦問題について謝罪要求放棄を誓約させました。 と
ヘラルドトリビューン紙が報道」
 
本年1月10日の日韓トップ会談のおり、
麻生総理が韓国大統領に誓約させたものです、
このことは当然と言えば当然ですが、
いままでの日本側政府首脳はしておりませんでした。

                   メルマガ 「クライン孝子の日記」より
もうひとつは、

麻生首相が11日の日中首脳会談で、ミサイルを発射した北朝鮮に国連安全保障理事会が出す文書に厳しい表現を盛り込むよう、強く迫っていたことがわかった。

 「秋田や岩手をはじめ、ミサイルが頭上を越えていった日本国民の気持ちを政治家として考えてほしい」

 タイ・パタヤのホテルで行われた会談で、麻生首相は温家宝首相に「決議」の採択を求めた。予定を上回る約50分に及んだ会談では温首相は折れず、この後の日中韓首脳会談で再度、話し合うことになった。

 3か国会談では、麻生首相は一転、「議長声明」を受け入れる考えを示したうえで、「violation(違反)とかそういう言葉がなければダメだ」と迫った。「形式」で妥協したことを武器に「内容」を厳しいものにする“条件闘争”を展開したわけだ。

 この直前に麻生首相と会い、腹合わせをしていた韓国の李明博(イミョンバク)大統領も同調した。温首相もついに、「文言は専門家に任せよう」と折り合った。

 この後、麻生首相は帰国する政府専用機で、外務省から「『contravention』という言葉が取れた」と説明を受けた。首相が「どういう意味か」と聞くと、同省幹部は「条約などで『違反』という文脈で使われる言葉です」と説明した。「violation」よりは弱い表現だったが、首相は「それならいい」と答えた。

                                読売新聞 より

麻生総理は、本当にがんばっている。外国、特に、韓国や中国に対して、正当なことを主張し、
正当な結果を手に入れている。

しかし、マスコミのこのことに対する扱いは、あいかわらず低い。
これは、

明らかに日本のマスコミは某国の工作機関化しており、
売国の道をまっしぐらです

という状態だからであり、マスコミにより、実質日本の権力は握られていたことは、
「幸福の科学興国論」にて、十年以上前に、総裁が指摘されているとおりである。

しかし、ここにきて、マスコミの情報操作に対抗できる二つの大きな勢力が生まれてきた。

ひとつは、幸福の科学の宗教によるコミュニティによる情報伝達であり、
もうひとつは、「インターネット」を使った情報伝達である。

この二つの力により、マスコミのもくろみは外れつつある。
「総理の支持率が上がる」ということは、過去なかったことで、
それは、マスコミ以外の大きな情報の流れが存在することを意味する。

テレビは、だんだんと見られなくなっていくだろう。
現在も、テレビは時代に乗り遅れつつある。

このまま、マスコミが死んでいく姿を見るのかどうか、
それはマスコミ次第であるが、
「時代が大きく変わっているのだ」ということを、
マスコミ関係者は、深く考える時期にきているのではないだろうか。
DATE: CATEGORY:音楽
このタイトルを見て、にやりとする人もいるだろう。>一部

私が、高校から大学にかけてはまっていたアーティストが大江千里である。
この人は、現在NYでジャズの勉強中なのであるが、
その間に、実は、ニコニコ動画などで不思議な現象がおきている。

ポンキッキーズで流れていた「夏の決心」
そして、NHKみんなの歌で流れていた「秋唄」、
そして、アニメ「スケッチブック」のEDをして提供した「スケッチブックをもったまま」などが
非常にコメントなどを集めている。
ニコニコ動画で「大江千里」で検索してもらうとわかるだろう。

もともとメロディラインや歌詞には定評があり、
その声にも「味がある」という評価がされつつある。
(後半は、正直かなりしんどい声だが)

「もっと評価されていいアーティスト」として、コメントも多い。
自分も、いくつか動画をアップしているので、見ていただけたらと思う。

追伸:中島の「歌旅」のツアーも、神だったね>関係者各位(笑)
DATE: CATEGORY:ニュース
先日、「バブルを起こせ」というような書き込みをした。
それ自体は間違っていないと思うが、
「もっとお札を刷ればいい」と自分は書いた。
それ自体は、根本的に間違ったいないと思うのだが、
それができない事情について、鈴木真実哉さんの講演と
湯布院正心館の佐竹館長の説法を聞いて、
「ああ、自分の経済に対する知識は、薄いなぁ」と思ったので、
改めて書きたいと思う。

過ちを改めざる、これを過ちという。
過ちを改めるにはばかることなかれ。

この言葉を実践したいと思う。

自分が知らなかったこと。
それは「日本銀行の体質」である。
日本銀行は、「金融引き締めをすることが勝ち」であり、
「金融緩和は、負け」であるという思想を持っているそうである。
これは、日本の金融を、
日本銀行がコントロールしているという自負があるかららしい。

先のバブルのときも、一旦緩めといて、結局は引き締めをした。
そしてそれが、バブル崩壊の元になっている。

今回もそうである。
アメリカのリーマンブラザーズの破綻から
今回の不況は始まったように見えるが実はそうではない。

その前に、日銀の引き締め政策があり、
「人為的に不況を作ろうとした」のである。
バブルにならないために。

だから、総裁は、「日銀以外のところにお札を発行させよ」といいているのだ。
現実的な経営感覚のない、日銀ではなく、
現実の経済の中で生き延びているメガバンクにお札を発行させるべきだと
言われたのだ。

そもそも日本銀行は私企業であり、
日本銀行だけがお札を発行できるわけではない。
歴史の流れの中でそうなってしまっただけの話だ。

今、必要なことをもう一度言いたいと思う。

「先のバブルはバブルではなかった」ということである。
その発想を、もたなくてはいけない。
バブル経済は悪ではなかったのだ。
実際に日本の経済は強かったのだ。
ただ、成金的な発想があって、日本人はその繁栄を恐れたのである。
その根底には、
・日本がアメリカを追い抜いて世界のリーダートなることへの不安
・急に力を伸ばしたものへの嫉妬心
があった。

今、必要なのは、日本人が負のメンタリティを克服することだ。
成功しているものへの嫉妬心を、祝福の気持ちに変え、
「日本が繁栄することは悪である」と思っている潜在意識を変えなくてはならない。

今こそ、バブルを再び起こすとき。
規制を緩和し、自由主義的経済をもとに繁栄させるべきときがきた。
そして、通貨流通量を増やし、インフレを起こすのだ。
そうすれば不況なんて一発で飛んでしまう。

この言葉が、日本を不況から救う。
日本には、世界一の貯蓄高がある。
その資金が少し動くだけで、不況など吹っ飛んでしまうのである。
そのことを忘れてはいけない。

日本の繁栄は、絶対に揺らがないのだ。

DATE: CATEGORY:ニュース
赤色光線(軍事・政治の光線)の発想が欠けている
日本人の脆弱さがでたのが、
今回のミサイル発射実験ではないだろうか。

本来、「領空侵犯をした時点で、打ち落としてかまわない」のであり、
それが、ミサイルだろうが、人工衛星だろうが関係ない。
それなのに、「日本には落下しませんでした」とか言っているTVを見るたびに
「平和ボケしすぎなんじゃないのか」と思わざるを得ない。

以前からブログで言っていることではあるが、
日本は、「戦争を仕掛ける国」ではなく「仕掛けられる国」になっている。
それなのに、未だに、「先の大戦で・・・」とか言う話がでる。
いったい、いつの話をしているのか。

先の大戦などもう動どうでもいいのである。
今、目の前に、自国の領内を
ミサイルを飛ばしている国が現実にあって、
それに対応しないのはおかしいのである。

以前も書いた書いたことがあるが、
広瀬隆が「クラウゼビッツの暗号文」という本の中で、
日本でいわゆる戦後と言われているこの60年の間に
起こった戦争紛争を世界地図に年代ことにマッピングしたことがある。
おそらく、1995年ごろの本なので、それから大分たっているが、
そのデータの重みはさらに増えている。

そのデータによれば、「日本が戦後と呼ぶ60年の間」
戦争にかかわらなかった国は、日本を含め十カ国に満たない。
それ以外の国は、何らかの形で戦争にかかわっている。
そして、戦後、戦争が起こらなかった年はない。

要は、「戦後」だの「平和」だの言っているのは日本人だけの話で、
「世界は今も戦争中」なのである。
この認識からから物事を発想しないと、根本的に間違う。

その戦争中の世界の中で、奇跡的に戦争をしないで住んでいる国が
日本なのである。
それは、平和憲法の力ではない。
そんなものがあっても、戦争は仕掛けられる。
現実に、北朝鮮はミサイルを飛ばしているではないか。

もし、同じことををアメリカがされたら、
間違いなく、今頃、総攻撃を受けているだろう。

お人よし国家日本。
しかし、それだけは生き残れない時代であるのだ。


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