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今日の仏法真理 ~幸福の科学 大川隆法 総裁の御著書より~



■ 『真の平和に向けて』 まえがき
Date: 2015-04-27 (Mon)

昭和天皇は、ご生前、戦後の沖縄の人に
会えないでおられたことを
残念に思っておられた。
御魂として、沖縄の地でその旨を私に伝えて来られた。
昭和天皇の御心を受けて、本説法はなされた。

首相官邸は、決して迷走してはならない。
日本の戦後は終わった。
新しい日本を創造しなくてはならない。
私は、輝ける国・日本を創り、
沖縄を二度と植民地にはさせないつもりである。
救世主の声を信じるがよい。




             過去の仏法真理
http://homepage1.nifty.com/ikumo/butugon/butugon.html

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DATE: CATEGORY:政治・経済・国際
誤解をしている人もいるようなので念のため。
「宗教団体が政党を結成して、政治に参加するのは政教分離とまったく関係ない」。

日本国憲法二〇条
一 信教の自由は、何人に対してもこれを保障する。いかなる宗教団体も、国から特権を受け、又は政治上の権力を行使してはならない。
三 国及びその機関は、宗教教育その他いかなる宗教的活動もしてはならない。
日本国憲法八九条
公金その他の公の財産は、宗教上の組織若しくは団体の使用、便宜若しくは維持のため、……これを支出し、又はその利用に供してはならない。

この文言でもわかるとおり、「国及びその機関が」宗教教育や宗教活動をしてはいけないのであって、
「宗教団体が、政治にかかわってはいけない」とかいう条文はない。

過去の裁判でも、そして国会でもまったく問題にされていない。
マスコミの洗脳のもとで、勝手な政教分離規定が作られたのである。

ちなみに日本の政教分離規定は「世界的には厳しいほうに入る」ことも
付け加えておきたい。

アメリカでは、聖書に手を置いて、大統領は宣誓をする。
完全に宗教行為である。

というか、「宗教が政治にかかわるのはあたりまえ」というのが、
世界の常識である。
それも知識としては知っておくほうがよいと思う。
DATE: CATEGORY:政治・経済・国際
いよいよ、「幸福実現党」が姿を現した。
幸福の科学の教えのひとつである「地上仏国土ユートピアの建設」が
具体的な形となって現れてきた。

マスコミは、最近になって幸福の科学が急に政治に参加しようとしたように言っているが、
そうではない。
すでに20年以上前から、「最終的には、上から下からも変革しなければならない」と
おっしゃり、「政治に参加すること」は最初から通過点のひとつとして考えられていた。

しかし、それには、それなりの勢力が必要であり、その力を蓄えてきたのである。

そして、今、その方向へ舵を切られたということは、
それに見合うだけの力が幸福の科学に蓄えられたということと、
「我やらずして、だれかある。今やらずして、いずれのときぞ」という精神が
融合したことによるのであろう。

龍は、一気に天に駆け昇る。
今、世界は、新しい時代の幕開けを目撃している。
その急激な光が世の中を救うことになるだろう。

以下が、幸福実現党の記者会見である。ご覧いただきたいと思う。

幸福実現党 記者会見 1 
幸福実現党 記者会見 2
幸福実現党 記者会見 3
幸福実現党 記者会見 4
幸福実現党 記者会見 5
幸福実現党 記者会見 6
DATE: CATEGORY:医療
臓器移植法案が、改定されようとしている。
その中心は15歳未満の移植を国内で可能にしようとすることである。

これはWHOが海外での移植について難色をしめしていることで、
国内での移植を進めたい医師会の思いがある。

その思い自体は、おそらく愛の思いから発しているだろう。
死に瀕している患者を救いたいという気持ちは
医者としての感情として当然でもあろう。

しかし、智慧がなければ混乱を生むこともある。
それをよく知っておかなくてはならない。

以前から幸福の科学で言っているように
「脳死は人の死ではない」
実際の死は、心臓停止後、約一日たって霊糸線が切れたときであり、
それが正式な「死」である。
昔の人は、それを知っていたので、お通夜という制度があり、
死体をすぐに焼かないようにしていたのだ。

実際には記憶する心臓にもあるように、
「心臓移植により、性格が変わった」ということが起こる。
これは、心臓はかなり霊的な臓器であり、
前の持ち主の意識が残っているからだ。

意識があるまま心臓を切り取られているその驚愕を考えると、
「死にたくない」として、新しい肉体にしがみつくのはわかるというもだ。

移植をすすめるにあたり、こういう霊的視点を持って移植できるのか。
それができなければ、新たな混乱を生むことになるだろう。

また、海外で15歳の移植法が思考されていることろで、
問題になっている「臓器売買」の問題にどう対処するのか。
少なくとも、「虐待が疑われた場合、移植はできない」という文言を
法律に入れることは、最低条件であろう。

ただでさえ、虐待の認定は難しい。
だから、「虐待の疑いが1パーセントでもあれば移植しない」という
「疑わしきは移植せず」が必要だと思う。

WHOの勧告もあり、何とかしたい気持ちもわかるが、
あまり先に「移植ありき」ではいけないだろう。

早く、再生医療が通常の医療のレベルにまで、
研究が進むことを祈りたいと思う。



DATE: CATEGORY:医療
大阪での新型インフルエンザの感染が確認されたことを受け、
過剰なまでの報道と、対応が続いている。

しkし、実際には、今回の新型インフルエンザは、弱毒性で、
通常のインフルエンザとあまり毒性に差がないことがわかりつつある。

要は「手洗い」「うがい」という今までの方法で十分対応できるということだ。

日本の医療レベルの高さとこのウィルスの性質から考えると、
パンデミックが日本でおき、多量の使者が出るとは考えにくい。

大阪の橋下知事が「このままでは社会性かtに影響が出る」ということで、
政府の対応を緩和することを求めたのに対して、
桝添大臣もそれに呼応する考えを示した。

それで、かまわないと思う。
実際の感染者も、「風邪かと思っていたら新型だった」というくらいで、
それほど症状に差があるわけではない。
通常のインフルエンザの二倍程度の感染力が有ることは気にはなるが、
それでも、日本の科学力ならワクチンを作るのにたいした時間はかかるまい。

冷静な対応が必要とされていると思う。
もちろん油断はよくないが、スペイン風邪がはやった時代とは
根本的な医療スタイルが違うことも見逃してはいけないだろう。


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