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今日の仏法真理 ~幸福の科学 大川隆法 総裁の御著書より~



■ 『真の平和に向けて』 まえがき
Date: 2015-04-27 (Mon)

昭和天皇は、ご生前、戦後の沖縄の人に
会えないでおられたことを
残念に思っておられた。
御魂として、沖縄の地でその旨を私に伝えて来られた。
昭和天皇の御心を受けて、本説法はなされた。

首相官邸は、決して迷走してはならない。
日本の戦後は終わった。
新しい日本を創造しなくてはならない。
私は、輝ける国・日本を創り、
沖縄を二度と植民地にはさせないつもりである。
救世主の声を信じるがよい。




             過去の仏法真理
http://homepage1.nifty.com/ikumo/butugon/butugon.html

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DATE: CATEGORY:政治・経済・国際
幸福実現党 大川隆法創立者 「立党の理由」 講演集

総裁の法話より立党の理由についての言葉を集めたものです。
DATE: CATEGORY:政治・経済・国際
大川隆法総裁が語る!!「幸福実現党宣言」

総裁の動画である。
幸福実現党、ここにあり。そんな感じだ。
総裁の言うことは、首尾一貫している。
どうか、聞いてほしい。その魂で。
DATE: CATEGORY:雑記
よくネットで、聞く批判のひとつに、「幸福の科学は基本教義がない」という批判がある。

しかし、これこそ、20年前の霊言集のころの批判を鵜呑みにしているだけで、
基本書に当たっていないのだろう。

『悟りの挑戦』前書きにこのように書かれている。

幸福の科学の根本経典は『真理の言葉・正心法語』であり、
その基本教義は、「正しき心の探究」と、
その具体的展開としての「幸福の原理」である。
つまり、「愛の原理」、「知の原理」「反省の原理」「発展の原理」の
四原理よりなる現代的四正心道である。
そして、その中心の教えは、「愛」と「悟り」とユートピア建設の三つに収斂される。

            『悟りの挑戦』(上) 前書きより

総裁は、この書籍の講義で、「基本教義がない」と、言っている人が多いので、
前書きに書いてみた。本を読むのは大変でもこれくらうはよめるだろう。と
いわれていた。

誰がどう見ても、「基本教義ははっきりしている」とおもうのだが、
どうも、それがわからない人が多いらしい。

この「正しき心の探究」の中に、正しい霊界観や正しい世界観を知ることも入る。
幸福の科学のさまざまな教え、また、さまざまな行動は、
この教義と、『永遠の法』に示されている世界観に則って展開されている。

「教義がない」という人を見ると不思議でならない。

「どう見たってあるのに」と思う。

このあたりが、信者から見ると、
幸福の科学をインチキ扱いしている人の方が、情報が適当で、
びっくりしてしまうのだが。

カルト扱いする前に、書籍に当たるぐらいしなさいよ。
そう思うには、自分だけなのだろうか。

『話が大きすぎて信じられない』とかいうのはまだわかるのだが。

こういう人たちの特徴は「自分の物差しに無理やり当てはめようとしていること」だ。

山の中である家にある家に泊まったときに、ベットに寝かされる昔話がある。
そのとき、ベッドより大きい人は、長い分をちょん切られ、
ベットより小さい人は、足りない分を引き伸ばされる。

幸福の科学の批判をしている人の中にも、
こういうベッドのようなことをしている人がいるように思う。

もう少し、素直に書かれていることを受け止めてみたらと思うのだが。
DATE: CATEGORY:政治・経済・国際
東国原知事が、「自分を総裁にするなら」出馬するという宣言をしtことで、
自民党がいろいろとゆれているが、
そのゆれ方を見る限り、
「江戸幕府の最後」と「今の自民党」ダブって見える。

おそらく、自民党は滅びてしまうのだろう。
歴史の流れから見ると、そう思わざるを得ない。

知事の発言に対して、「もっと経験をつんでから」などと
「自民党の論理」を振りかざす人がいるが、
それ自体がすでに「古き自民党」である。
自分たちの世界がすでに崩壊しつつあることに
気づかない哀れな姿に見える。

以前、大川きょう子党首が、平清盛について語ったことがある。

「平清盛は、最初は、神のご加護を受けていた。
 しかし、国政を壟断し、驕り、神の恩寵を失った。
 その結果、あのような姿になった。
 一族の中には、偉大な方もいたけれども、
 その長である平清盛が、神のご加護を失ったことで、
 あのような姿になった。
 人々は、神の光が一時期あたり、
 そしてその光が通り過ぎた時の悲惨さを平家に見たのです」

           (文意のみ。原文ママではない)

 このお話を聞くにつけても、今の自民党の姿をダブらせてしまう。
 一度は、仏のご加護を受けていた。
 あまりに漂流する政治に、堪忍袋の緒が切れた。
 そして、おそらく自民党は今回の健をきっかけに、滅んでいくのだろう。

 明治維新が、多くの人には突然であったが、
 実は水面下での長年の努力があったように、
 その伏流が、大きな流れとなっていったように。
 今、新しい時代の流れが生まれているのだろう。

 さあ、新しい時代の扉を開けよう。
 新しい時代の主役は、私たち一人一人なのである。
DATE: CATEGORY:政治・経済・国際
2009/06/20 幸福実現党党首名古屋街頭演説1
2009/06/20 幸福実現党党首名古屋街頭演説2

これも、公式のものではありませんが、
勇気を鼓舞されますね。

DATE: CATEGORY:政治・経済・国際
幸福実現党 大川きょう子党首 秋田駅前 街頭演説1/3
幸福実現党 大川きょう子党首 秋田駅前 街頭演説2/3
幸福実現党 大川きょう子党首 秋田駅前 街頭演説3/3

これは、幸福実現党からの公式の動画じゃないが、
だんだんと、支援の輪が広がっているのだろう。

DATE: CATEGORY:政治・経済・国際
大川きょう子党首の北海道での演説を聞き、思い出すことがあった。
地下鉄サリン事件のことである。

世の人たちは、おそらく知らないだろうし、
幸福の科学も積極的にPRしていないので、知らないだろうが
この事件の解決には、幸福の科学が大きくかかわっている。

この当時、「宗教弾圧」といわれることを恐れて、
当局は、オウム教への捜査に消極的だった。

そもそもこの事件の解決の発端は、
目黒公証人役場事務長拉致監禁致死事件にある。

目黒公証人役場事務長拉致監禁致死事件(めぐろこうしょうにんやくばじむちょうらちかんきんちしじけん)とは、オウム真理教が1995年、当時目黒公証人役場事務長だった男性(当時69歳)を拉致・監禁し、死亡させた事件。
                 wikipedia

当時、すでに信者だった自分は、このときのことをよく覚えている。
そもそも、拉致事件を目撃し、警察に通報したのが、幸福の科学の職員だった。
このことは経典『人生成功の秘策』に収録の「オウム問題の本質」に詳しいが、
このとき、支部に一通の先生のお言葉が届いたのを覚えている。

「○○(本名が入る)さんは、まだ生きています。今ならまだ間に合う。助けなさい。」

この言葉を聴いて、当時の会員たちは立ち上がった。


3月4日にこの事件が明るみに出た。教団は名誉毀損で最初に報道した朝日新聞社を訴えたが、他のマスコミも朝日に追随し大々的に報道した。3月18日には「オウム真理教から被害者[1]を救出する会」主催による1万人集会が開かれている。

                                 wikiより

この記事にある「被害者を救出する会」とは、はっきり言えば、幸福の科学の信者たちである。
当時、入会したばかりだった自分も、ある日支部に行くと、
「ビラをまきに行くぞ」といわれ、その内容を見て驚いた記憶がある。

それこそ何枚配っただろう。
毎日、毎日、配りに配り続けて、
しかし、それでも、警察は動かなかった。
そして、地下鉄サリン事件がおき、
ビラを配り配り、配り配り、やっと警察も動いた。

その後のことは、皆さんのお知りのとおりである。

総裁自体も、毒ガスで命を狙われた。
それでも、幸福の科学は、総裁は、戦いをやめなかった。

この事件が明らかになることで、「宗教逆風」の時代が来た。
それでも、テロそのものをとめれたことで、よしということになった。

こういうことは、実にたくさんある。

阪神大震災のときも、実は、一番先に震災の地に入ったのは、
幸福の科学のボランティアである。
そのとき、救済の指揮を執られたのが、大川きょう子幸福実現党党首であり、
混乱の中何が必要かを事前に予測され、
「ナイチンゲール医療セット」などを作られた。
そして、炊き出しやお風呂や簡易トイレ、
暖かい毛布などを最初に提供したのも幸福の科学である。
(これについては、感謝状をいただいいている)

総裁はいつもにこやかにされている。
しかし、それを見るたびに、さまざまな思いが去来する。

悪いことが起こらなかったからといって、
それは、自然に起こらなかったとは限らない。
その裏で、血のにじむような思いの中、努力を重ね来た人の存在がある。
しかし、、「起こらなかった」ことに対して、人々の評価は低い。
それは、「本来起こらなかったこと」なのか、
「起こるはずだったのにとめることができた」ことなのか
区別がつかないからだ。

しかし、思う。
総裁のにこやかな笑顔を見るたびに思う。

この国の人たちは、そろそろ真実を知り、
認めるべきときにきているのではないのか。

仏の許しに甘えるのは、いい加減にしなければならない。

「政治の理想について」の帯に掲載されている総裁のお姿と、
大川党首の演説を見るにつけて、改めてそう思った。

DATE: CATEGORY:政治・経済・国際
「立党と北朝鮮ミサイル問題」 
北朝鮮核実験と鳩山代表」 北海道大会 党首演説?
「地下鉄サリン事件と北朝鮮問題」 北海道大会 党首演説?
「なぜ憲法改正が必要なのか」 北海道大会 党首演説?
「ミサイル1発が国民1ヶ月分の食料」 北海道大会 党首演説?
「北朝鮮ミサイル基地を先制爆撃!」 北海道大会 党首演説?


鳩山党首を、まず選挙で当選させないこと。
これが、未来を開く大きな鍵になるだろう。
そういういみでは北海道は大きな選択をせまられている。
DATE: CATEGORY:政治・経済・国際
幸福実現党 秋田 大川きょう子党首演説。

幸福実現党 秋田 大川きょう子党首演説?
「幸福の科学 政治進出のきっかけ」 秋田 党首演説?
「北朝鮮ミサイル問題について?」 秋田 党首演説?
「北朝鮮ミサイル問題について?」 秋田 党首演説?
「不況の本当の原因」 秋田 党首演説?
「消費税全廃宣言!」 秋田 党首演説?
「人口3億人構想」 秋田 党首演説?
「移民による農業政策」 秋田 党首演説?
幸福実現党の政策「3つの柱」 秋田 党首演説?

『政治の理想について』の発刊によって断片的だった政策のバックボーンも明らかになってきた。
幸福実現党の政策には、「かくすればかくなる結果が生まれる」という
縁起の理法がはっきり入っている。
未来への希望が見える。
それが、大きなうねりを巻き起こしていくことだろう。
DATE: CATEGORY:政治・経済・国際
YouTube - 政治家いかるが卓徳、かく戦えり!「幸福実現党応援宣言編」

候補者ではない方ですが、
政策に共感して、応援宣言をしてくださっている議員の方です。
幸福実現党が立ち上がったことで、
こういう流れが加速していくのでしょう。

勇気に感謝いたします。

DATE: CATEGORY:医療
今日の読売新聞に、「長期脳死」についての記事が掲載されていた。
長期脳死とは、現在の脳死の基準とされている基準を、ほとんどみたし
実質的に脳死状態と考えられるのに、
その後、行き続けている状態を指す。

この状態では体も成長し、女性であれば、出産も可能である。

体が動いたり、頭髪などが伸びたりする。

しかし、この状態を、現在の法律では脳死として、
「死んでいる」とする。

脳死による臓器移植というのは、
ようは、こういう状態の患者の心臓を止め、
移植のために心臓を切り出すということが前提になっている。

そのことをよく考えて上で、移植を考えないといけない。
単純に「移植で命が助かるからOK」とはいえないのだ。

移植で助かる命があることは、死んでいく命もあるということなのだ。
これは、議論や世論調査で是とされたからといって、
簡単にGOといってはいけない問題のなのだ。

人間の生死を政治が決めるのは本来、間違っている。
先に結論あり気で進んでいっては
いけない問題だということを改めて考えてほしい。

DATE: CATEGORY:政治・経済・国際
総裁が、「憲法9条が日本の平和を守った。という人に対して」
という趣旨の質疑応答で、
「憲法9条が日本を守ったわけではない。
守ったのは日米安保である」とはっきり明言された。

先の大戦の敗戦により、日本はウォーギルト・インフォメーション・プログラムという
情報操作をされている。

それは、日本が再びアメリカに逆らわないために、
日本の精神性を徹底的に破壊するためのもので、
「日本人罪悪説」を植えつけるものだ。

その最たるものが、実は「憲法」である。
憲法には、あちらこちらに、
「日本は戦争をした悪い国です。だから、もう戦争はしないようにします」といった
意識が、見られるのだ。

その代表は、当然、前文と9条である。
まともな頭で読むと、日本人性悪説にのっとっているのが明瞭である。

そして、アメリカは、3S政策といわれる政策の下、
日本の弱体化を図ったとされている。

以下、引用。

3S政策の3Sとは、以下の言葉の頭文字を取ったとされる。

* Screen(スクリーン)
* Sport(スポーツ)
* Sex(セックス)

日本では [編集]

安岡は、第二次世界大戦終結後、GHQが日本の占領政策を実行するにあたり、基本原則としての「3R」(Revenge―復讐、Reform―改組、Revive―復活)、重点的施策としての「5D」(Disarmament―武装解除、Demilitalization―軍国主義排除、Disindustrialization―工業生産力破壊、Decentralization―中心勢力解体、Democratization―民主化)、そして補助政策としての「3S」を策定したことをガーディナー・GHQ参事官から直接話を聞いているという[1]。しかし、鈴木邦男は「「3S政策」はGHQが押し進めたと書いている。じゃ、公式文書があるんだろうか。「日本人を映画づけ、スポーツづけ、セックスづけにして日本弱体化を計る」とか。まさかこんな文書はないだろう」 [2]と主張している。

安岡が存在したと主張する、この政策により、日本では性風俗が開放され[3]、映画やエンターテインメントが興隆し、プロ野球をはじめとするスポーツが国民行事となった。スクリーン(映画)、スポーツ、セックス(性産業)またはスピード(クルマ)は大衆の欲望動員による娯楽であるが、それらに目を向けさせることにより、民衆が感じている社会生活上の様々な不安や、政治への関心を逸らさせて大衆を自由に思うがままに操作し得るとされる。簡単に言えば「ガス抜き」政策である。あまりにも厳しい占領政策をすると、暴動が起こる恐れがあるので、人々の目を逸らさせるために行う[4]。

安岡は「日本を全く骨抜きにするこの3R・5D・3S政策を、日本人はむしろ喜んで、これに応じ、これに迎合した、あるいは、これに乗じて野心家が輩出してきた。日教組というものがその代表的なものであります。そのほか悪質な労働組合、それから言論機関の頽廃、こういったものは皆、この政策から生まれたわけであります」[5]と警告している。

これらの政策と「ウォー・ギルト・インフォメーション・プログラム」により、日本のマスコミや教育現場が当時のGHQによる検閲を経て、現在に至るまで「自己検閲」を続けることによって日本の弱体化を図ったものとされている[4]

                           wikipedia より

実は、これに旧ソ連の社会主義思想が絡んでいるので、話は面倒なのだが、
実は憲法そのもののなかに、すでに「洗脳」の思想があるのだ。

そして、戦後60年、日本人は現実にこの思惑通りになった。
関心があることといえば、この3Sだけだといってもいいだろう。
ある意味、恐ろしいくらい成功した政策である。

この3S政策とWGIPにより、
日本では、憲法は「不磨の大典」としてまつりあげられ、
国家神道に変わるご本尊として、
「憲法教」ができたのだ。

なんのことはない、日本神道に変わって信仰されたのが、
「憲法」だったということだ。

日本人はすぐ、「違憲だ」「違憲だ」というが、
「憲法を信仰せよ」と言っているだけなのだ。

その体質は実は、戦前の「非国民」「非国民」と同じであるのだ。
その内容を吟味せず、上から与えられた「信仰」を
そのまま受け入れてしまう。

その国民性そのものを見つめなおさなければならないときがきている。

さあ、自らにかかっている「洗脳」を
勇気を持って見つめよう。

真実は、すでに明らかにされているのだ。
DATE: CATEGORY:雑記
この際なので、ネット上の批判についていくつか答えておこうと思う。

よく聞くのが、

「いろいろな宗教から少しづつ教義を引き出して書いているだけだ」
いう批判である。

実は、この批判は、初期に幸福の科学が霊言集を出していた頃に、
特定の人物から幸福が批判されたときに、出てきた論調である。

しかし、あれからすでに20年近く、
書籍は500冊以上になっている。
その冊数だけでも尋常な数ではないが、
そのすべてが「語りおろし」である。

総裁の書籍は、すべて講演会や御法話拝聴会にての説法をまとめたものである。
すべての観衆の前にて行われたもので、すべて録画されている。

ゴーストライターでもない。
なぜかというと、あまりに説法の頻度が多いからだ。
今年に入っても、ほとんど、毎週新しい法話をされている。

大体四つか、五つぐらいで、ひとつの書籍になっているので、
実は、毎月書籍を発刊できるだけのストックがある。
(実際に、今月の発刊スピードはすさまじいが)

正直、「いろんな宗教から教義を引っ張り出して」といっている人に
言いたいのだが、どの宗教家が500冊を超える書籍を発刊しているのか。
しかも、語りおろしで。

信者から見ると、「議論する価値もない」論調なのだが、
あまりにネットの中で、そういう議論が多いのであえて書いてみた。

20年前で、頭が止まっている人が多すぎるのではないだろうか。
「書籍が多すぎて、どういう中身かわからない」というのはまだしも、
ネット上での伝聞を元に批判をしている人があまりに多いと思うのだが。
DATE: CATEGORY:政治・経済・国際
総裁の書籍の中から、
幸福実現党宣言までの過程を理解できる書籍を
いくつか紹介しておきたい。

古い順に、
幸福の原理―救世主立つ (救世の原理3部作 (1)) (-)

この書籍の中に収録されている、「愛の原理」の中で、
幸福の科学がたどるであろう道筋を予言されている。

幸福の科学原論2

この書籍の中の「木戸孝允の霊言」講義の中で、

本当にユートピア建設に燃えた人が、
政治をやらなくてはだめです。
世の中は絶対に変わりません。(中略)
ユートピア建設というのは、
上から下から全部やらなければ絶対だめだということを、
どうか知ってください。
そうしなければ世の中は変わりません。
私は全部やりますので、そのつもりでいてください。
今から言っておきます。
あとで政治に手を出したなどと言わないでください。(中略)
心の改革が出発ですが、
だんだんに今度は外の面からもってゆき、
内からと外からと両方からいかなければだめなのです。

と、述べられた。

愛、悟り、そして地球―21世紀のフロンティア・ストラテジー (単行本)

1995年に発刊されたこの書籍において、

私は、本来は精神世界の指導者です。
精神的指導をするのが私の仕事です。
しかし、政治があまりにも情けなく漂流し、
経済も滅茶苦茶なことになっているので、(中略)
あえて政治的な意見を言っているのです。
宗教と政治――これは別個のものではありません
宗教が上にあって、政治が下にあるのです。
幸福を物質世界において具体化するのが、政治の仕事です。
そして、その本源なる、精神的なる方向を示すのが、
宗教の仕事なのです。
しかしながら、政治があまりにも漂流して、
国民を不幸に陥れるならば、
警告を発し、もの申すのもまた、
宗教家の使命であると思うのです。

と、述べられ、「政治と宗教のあり方」について述べられた。

奇跡の法―人類再生の原理 (単行本)

第2章「繁栄の道」で先の大戦からの歴史認識と現在(当時)の不況の関連について
語られ、いかなる視点が必要か。
ということが示された。

まだ、ほかにもあるが、とりあえず、これらの書籍と、
「幸福実現党宣言」「国家の気概」を読むと、
どういう道筋であったのかわかるだろう。

参考にしていただけたらと思う。


DATE: CATEGORY:雑記
ラジオ 天使のモーニングコール 大川隆法総裁 御法話抜粋

熊本の方がたが、ゆうつべにアップされている、
ラジオ 天使のモーニングコールにて流された総裁の御法話の抜粋です。
関心がある方は、どうぞ。

DATE: CATEGORY:政治・経済・国際
丁重なメールをいただきありがとうございました。
メールの返信はブログにてさせていただきます。

幸福実現党の立党の経緯などは、
緊急発刊された「幸福実現党宣言」と「国家の気概」などを
読んでいただけたらと思います。

また、幸福実現党の具体的な政策については、
以下のHPをご覧ください。

http://www.hr-party.jp/index.html

そちらをお読みいただいて、ご判断をしていただけたらと思います。


DATE: CATEGORY:政治・経済・国際
大川新党首の北朝鮮への発言の中で、
従来の日本的な思想の枠内では想像もつかない言葉が飛び出したことを受け、
ネットで議論を呼んでいる。

それは、
「北朝鮮が、日本に向かって、核ミサイルを打つという意思が明確になったならば、
敵地先制攻撃で北朝鮮のミサイル基地を爆撃いたします。」というものである。

これについて、「均衡が崩れる」「戦争を生む」と言っている人がいるが、
これこそ、「平和ボケ」であり、「日本の常識は、世界の非常識」である。

世界の国々の百に同じ話があれば、
百の国とも、「そうするのがあたりまえだ」と答える。
それが「世界の常識」である

以前から言っているように、
日本が「戦後」と呼ぶ60年間、
戦争がなかった年はなく、
戦争に直接かかわらなかった国も
皆無に等しいのだ。

「世界は今も戦争中である」
それが、世界の常識であり、
日本はその中で、奇跡的に平和であったに過ぎない。
それは、アメリカに守ってもらっていたからだ。
ジャイアン国家のアメリカにけんかを売るやつはいない。
そのジャイアンのもとにいたせいで、日本は奇跡的に平和を維持できているのだ。
その視点を、いい加減に日本人は持たなくてはならない。

日本は、「戦争した悪い国」は過去の話で、
「戦争を仕掛けられようとしている国」なのである。

日本人は、日本にはパールハーバーは起こらないと思っているらしい。
しかし、おそらくアメリカ人もそのようなことが起こるとは考えなかったに違いない。
(一部の関係者は、暗号を解読してパールハーバーを事前に知っていたが)
しかし、現実にパールハーバーは起こった。

日本は、東京に核ミサイルが落ちてから、
北朝鮮に反撃するつもりなのだろうか。
そのときには、反撃すべき指令を出す人も死んでいるだろう。

そのことについて考えなくてはならないときが、
現実にきているということを、
いい加減に日本人は気がつかなければならないのだ。
DATE: CATEGORY:政治・経済・国際
6・5「幸福実現党」党役員刷新記者会見

6・5「幸福実現党」記者会見?小林早賢新幹事長1/2
6・5「幸福実現党」記者会見?小林早賢新幹事長2/2
6・5「幸福実現党」党役員刷新記者会見?大川きょう子新党首挨拶1/2
6・5「幸福実現党」党役員刷新記者会見?大川きょう子新党首挨拶2/2

大川前党首代行が新党首として、先陣を切って、矢面にたたれた。
大きなうねりが起こる中で、すべてを受け止められるおつもりなのだろう。

現時点で、すべての選挙区で候補者を出せると、
マスコミは思ってなかっただろう。
本気で、日本の、世界の未来を思っている団体がいるとも思ってなかっただろう。

明治維新以上の変革が今起ころうとしている。
その姿を、多くの人々が今目にしようとしている。
その姿を心に焼き付けてほしい。

DATE: CATEGORY:政治・経済・国際
総裁が、「多少の波風は覚悟の上」と言われていたように、
ある程度は覚悟していたし、今後も覚悟しているが、
反応を見ていて、少し笑うものも多くない。

信者から見ると、「ありえない」「ないない」と突っ込みたくなることが多い。
そして、そのほとんどのソースが、伝聞によるものであることが多い。

コメントの内容が、どれもこれも似たりよったりで、
反応する気にもならないものも多いのも笑える。
ある意味、逆に「洗脳されてるんじゃないの?」とか
思ってしまったりする。

しかも、情報がかなり古い。
教団設立当時の情報しかネット上にないのかと思ってしまう。

基本的に、「批判」「批評」というのは、
「一次資料に当たる」というのが、前提である。
南京事件の議論も、この「一次資料」を基にしていない議論から
混乱が生まれている。

幸福の科学の場合、一次資料は当然総裁の経典ということになろうが、
それに基づかないあさってな批評が多い。

その中でも、「公明党の傀儡」とか、「北朝鮮マンセー」だの、
「生長の家の影響を受けている」だの、
外部のことから、勝手に想像したり、あるいは伝聞で書いている記事が多すぎて
笑ってしまった。
(生長の家に関しては、正しい宗教のうちのひとつであり、
総裁のお父様が、一時期学ばれていたのは事実。
ただ、思想的には、明らかに幸福の科学とは違う。)

知り合いの信者の話などもあるが、
友達の友達は・・・ではないが、
知り合いの信者の話とかも、かなり脚色が加えられている。

しかし、笑い飛ばせないところがある。
ネットは、そもそも混沌とした情報が跋扈する世界で、
真実がどうかはあまり関係ない世界でもある。
しかし、集合想念として存在するものは、
現実世界においても、あたかも存在するかのごとくに、
現れてしまう。

もしかしたら、最後の敵は、
その混沌としたカオスな情報世界そのものなのかもしれない。

DATE: CATEGORY:政治・経済・国際
ついでに、幸福実現党について少し書いてみたいと思う。

なぜ、幸福実現党が立党されたのか。

本来、大川党首代行が立党大会で述べられたように、
「政治に進出するのは割りにあわない」というのが
幸福の科学の基本スタンスだ。

本来、宗教とは政治の上にあるものであり、
その宗教的権威でもって、政治を導くのが使命だ。
法を持って導き、提言を行って啓蒙する。
この「宗教的権威」による導きが主だ。

しかし、政治があまりにも漂流し、危機に陥っているならば、
宗教が政治に直接関与せざるを得なくなる。

今回のことを引き起こしたのは、堕落し、漂流している政治そのものであり、
「堪忍袋の緒が切れた」というのが、今回の立党の趣旨である。

がんばってもらえるならば、応援したかったが、
もう限界だろうという判断があったということである。

自民党が耐用年数を過ぎたということなのだろう。
GMが破綻したように、自民党も破綻しようとしている。

明治維新のとき、
日本が危機になっているのに、江戸幕府内部の人は、
幕府がなくなることなど、まったく考えていなかっただろうかが、
同じような状況であるのだろう。

崩れ行く大樹のもとで新しい若葉が芽吹く。
恐竜が滅んだように、GMが破綻したように、
時代が、変化せざるものを滅ぼしていくのだろう。

願わくば、その痛みが少なくすむことを願う。
DATE: CATEGORY:政治・経済・国際
宗教団体の政治参加について [編集]

宗教団体の政治参加について、「宗教団体の政治的権力の行使の禁止」と関わって議論になっている。

戦後最初に政界に進出したのは天理教である。1950年には衆参両院に14人の国会議員を抱えていたが、1956年には特定候補の立候補を取りやめている。天理市議会には天理教を母体とする政治団体が現在も存在する。(天理教側は別の市名案を出していたがそもそも天理市という名称自体教団名からとられたものである)

生長の家も一人の国会議員を支援し参議院に送り出したことがある。

立正佼成会は、かつては自民党や新自由クラブを支援していたが、自公連立政権発足後に民主党支援にシフトしている。

霊友会は、インナートリップ・イデオローグ・リサーチセンター(IIC)という政治組織をもって、主に保守政治家を支援している。

他に宗教団体が母体となって設立した党として、オウム真理教の教祖・麻原彰晃(松本智津夫)を党首とする真理党、2009年5月に幸福の科学が立ち上げた幸福実現党が挙げられる。また、又吉光雄による世界経済共同体党もキリスト教的性格を持っている。

このように多くの宗教団体が政治参加をしているが、特に注目されるのは創価学会を母体として誕生した公明党である。公明党は連立与党に参加するなど、それまでの宗教団体とは比べものにならないほど長く、深く政治の世界に影響をもたらしてきたので、議論の対象となってきている。

また、宗教者個人の政治参加としては、日蓮宗の僧籍を持ったまま総理大臣に就任した石橋湛山や、神主の身でありながら衆議院議長になった綿貫民輔、聖書の言葉をよく引用するほど敬虔なクリスチャンだった大平正芳など多くの例をあげることができる。小泉内閣で法務大臣を務めた杉浦正健は、真宗大谷派の門徒であり、その信仰故に在任中死刑執行の命令書にサインをしなかった。

学界の議論から [編集]

国家が宗教団体に行使させてはならない「政治上の権力」とは、立法権、課税権、裁判権・公務員の任免権・同意権などの本来国が独占すべき統治的権力のことを指すので、宗教団体の政治参加は問題ないと理解するのが通説である[20][22][26]。

この説に対して、宗教団体の政治参加を制限する立場から、国の統治的権力を宗教団体が行使するということは現代では考えられないので「政治上の権力」とは「政治上の権威とでもいうべき観念」であり、「政教分離の原則を明らかにするために宗教団体が政治的権威の機能を営んではならない」とする説もある[27]。

この説には、世界の政教分離の態様は様々であり、例えばドイツには現に教会に租税徴収権が認められていることを留意すべきという反論[28]、「政治的権威の機能」の意味が明確を欠き、疑問が残るという批判がある[26]。

また、「政治上の権力」を「積極的な政治活動によって政治に強い影響を与えること」ととらえ、その理由として「宗教団体の政治活動は他の政治団体と容易に妥協しない性格を持つから民主政治にそぐわない(趣意)」をあげる説もある[29]。この説に対しては、宗教団体の政治活動の自由を制限したり禁止したりするのは宗教を理由に差別することになる、という反論がなされている[22][26]。

日本国憲法成立の経緯から [編集]

日本における政教分離原則は、1945(昭和20)年12月15日に、当時日本を占領していたアメリカを中心とする連合国総司令部(GHQ)が日本国政府に対して神道を国家から分離するように命じた神道指令がその始まりである。

また、日本国憲法制定前の帝国議会で憲法草案が審議されていた段階で、以下のような答弁があった。

(松沢)「いかなる宗教団体も政治上の権力を行使してはならない」と書いているのであります。これは外国によくありますように、国教というような制度を我が国において認めない。こういう趣旨の規定でありまして、寺院やあるいは神社関係者が、特定の政党に加わり、政治上の権利を行使するということは差し支えがないと了解するのでありますが、いかがでございますか。

(金森)宗教団体そのものが政党に加わるということがあり得るのかどうかは、にわかに断言できませぬけれども、政党としてその(注:宗教団体の)関係者が政治上の行動をするということを禁止する趣旨ではございませぬ。

(松沢)我が国におきましてそういう例はございませぬが、たとえばカトリック党というような政党が出来まして、これが政治上の権利を行使するというような場合は、この(注:第20条の)規定に該当しないと了解してよろしゅうございますか。

(金森)この「権力を行使する」というのは、政治上の運動をすることを直接に止めた意味ではないと思います。国から授けられて、正式な意味において政治上の権力を行使してはならぬ。そういう風に思っております。[30]

最高裁判例から [編集]

宗教団体の政治活動に関する最高裁の判例はない。

津市地鎮祭事件判決(昭和52年7月13日)は、津市が行った地鎮祭という宗教的行為に関する事件である。ここでは

憲法は、政教分離規定を設けるにあたり、国家と宗教との完全な分離を理想とし、国家の非宗教性ないし宗教的中立性を確保しようとしたもの、と解すべきである。(中略)政教分離規定は、いわゆる制度的保障の規定であつて、信教の自由そのものを直接保障するものではなく、国家と宗教との分離を制度として保障することにより、間接的に信教の自由の保障を確保しようとするものである。

と述べて、政教分離原則は国家と宗教の分離を目指した規定である、とした上で

「現実の国家制度として、国家と宗教との完全な分離を実現することは、実際上不可能に近いものといわなければならない。更にまた、政教分離原則を完全に貫こうとすれば、かえつて社会生活の各方面に不合理な事態を生ずることを免れない」

と、目的と現実を明確にした上で国家に許容される宗教的行為の基準として目的効果基準を打ち出している。

この判決に見られる政教分離の視点は、国家にいかなる宗教行事や宗教団体への介入が許されるかという、国家から宗教への視点であり、宗教からの政治への介入という視点ではない。

内閣法制局の答弁から [編集]

内閣法制局は、

憲法の政教分離の原則とは、信教の自由の保障を実質的なものとするため、国およびその機関が国権行使の場面において宗教に介入し、または関与することを排除する趣旨である。それを超えて、宗教団体が政治的活動をすることをも排除している趣旨ではない。(自社さ連立政権における内閣法制局長官大森政輔の国会答弁趣旨)

という見解を一貫して述べてきた。[31] [32] [33]

2008年10月7日衆議院予算委員会で、民主党の菅直人氏の「90年にオウム真理教の麻原氏(=松本智津夫死刑囚)を党首とする真理党が結成され、25人が立候補した。多数を占め、政治権力を使って教えを広めようとしたら、憲法20条の政教分離の原則に反すると考えるがどうか」との質問に対し、内閣法制局長官および首相が違憲と答弁したが、翌10月8日に長官は「誤解を与える結果となったとすれば誠に申し訳ない」と陳謝のうえ「菅委員の質問の場合は、宗教団体が「政治上の権力」を行使していることにはならないので、憲法第20条第1項後段違反の問題は生じない」との趣旨を再答弁した。

法制局は法的に憲法解釈の権限をあたえられているわけではないが(違憲立法審査権をもつのは最高裁である)[34]、政府の公式見解である。


                               以上 Wikipediaより

政教分離について、基本的な情報が必要と思い、かなり長くなったが、
引用してみた。

この中で、

国家が宗教団体に行使させてはならない「政治上の権力」とは、立法権、課税権、裁判権・公務員の任免権・同意権などの本来国が独占すべき統治的権力のことを指すので、宗教団体の政治参加は問題ないと理解するのが通説である[20][22][26]。

とあるように基本的には、「宗教団体が政治に参加することには問題がない」。
さまざまに議論はされているが、「違憲である」とされたことはないのだ。

そもそも憲法20条の規定は、先の大戦での国家神道に対して、
「国は、宗教的中立を保たねばならない」ということを規定したものである。
(それもかなり羹に懲りて膾を吹くに近い 
あるいは、アメリカの日本弱体化の意図がすけていて中立とはいえないが)

ネット上で、政教分離、政教分離という人が多いが、
そもそも政教分離とは何かを知らない人が多すぎるようなので、
念のために記しておきたいと思う。
DATE: CATEGORY:政治・経済・国際
2009年5月31日、インテックス大阪で行われた、「幸福実現党」挨拶です。


5.31「幸福実現党」?あえば党首挨拶1/2
5.31「幸福実現党」?あえば党首挨拶2/2
5.31「幸福実現党」?大川党首代行挨拶
5.31「幸福実現党」?報道局長・広報本部長代理1
5.31「幸福実現党」?報道局長・広報本部長代理2.

大川党首代行の話は、本当にわかりやすい。
先頭切って走られるのが、使命なのだなと改めて思わせていただいた。


DATE: CATEGORY:政治・経済・国際
幸福実現党 立党大会 です。


5.27「幸福実現党」立党大会


再生リストになっています。最後に、候補者が壇上に登場しますが圧巻ですね。

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