FC2カウンター

FC2ブログランキング

リンク

プロフィール

伊雲

Author:伊雲
FC2ブログへようこそ!

最近の記事

全ての記事を表示する

月別アーカイブ

カテゴリー

カレンダー

08 | 2009/09 | 10
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 - - -

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

FC2ブックマークに追加する

FC2ブックマークに追加

ブロとも申請フォーム

今日の仏法真理 ~幸福の科学 大川隆法 総裁の御著書より~



■ 『真の平和に向けて』 まえがき
Date: 2015-04-27 (Mon)

昭和天皇は、ご生前、戦後の沖縄の人に
会えないでおられたことを
残念に思っておられた。
御魂として、沖縄の地でその旨を私に伝えて来られた。
昭和天皇の御心を受けて、本説法はなされた。

首相官邸は、決して迷走してはならない。
日本の戦後は終わった。
新しい日本を創造しなくてはならない。
私は、輝ける国・日本を創り、
沖縄を二度と植民地にはさせないつもりである。
救世主の声を信じるがよい。




             過去の仏法真理
http://homepage1.nifty.com/ikumo/butugon/butugon.html

DATE: CATEGORY:スポンサー広告
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
DATE: CATEGORY:教育
今年の受験生には朗報となる記事が、新聞に先日載っていた。
中学3年生の、今年度の大幅増加を受けて、
かなりの学校で、定員増を行う。

私の住んでいる地域であれば、
筑紫丘、春日、筑紫、筑紫中央、大宰府
久留米、小郡
朝倉
などの学校が、40人ずつの定員増を行うことになっている。

それ以外にも、修猷館なども定員が増えている。

詳しくは、福岡県教育委員会のHPを参照のこと。

福岡県の入試は、問題の難易度が低いわりに、
公立高校の収容率(募集定員の中3人数に占める割合)が低く、
8学区の明善学区では、なんと28%しかない。

そういう意味では、今回の増員は、合格率のアップにもつながるだろう。

しかし、その分、生徒の気持ちの緩みが心配だ。
そもそも増員の理由は、「中3人口の増加」によるものだ。
つまり、実質倍率は、それほど下がらないのではないだろうかとも思う。

ただ、塾業界としては、「合格実績のアップ」につながることは間違いなく、
それはうれしい限りである。

頑張って、頑張らせて、合格させる。
そのことに違いはない。
今年も頑張りたいものだと思う。
DATE: CATEGORY:政治・経済・国際
【ニューヨーク=黒瀬悦成】オバマ米大統領が23日、国連総会での初演説で「新しい関与の時代」を強調し、ブッシュ前政権の「一国主義」からの決別と引き換えに、他の加盟国に「責任の共有」を求めたのは、オバマ政権の外交上の最大懸案であるアフガニスタンの対テロ戦争や核不拡散などで、国連を軸に国際協調体制を再構築する狙いがある。

 大統領は演説で、戦況が悪化するアフガニスタン情勢を踏まえ、「過激派が世界のあちこちでテロの種をまき散らしている」「長期化する紛争が我々を摩滅させている」と懸念を示し、「国連のすべての加盟国とともに、過激派を粉砕し、解体し、打ち負かすことが我々の明確な目標」と述べた。
 
                                 読売新聞より

鳩山総理の「友愛」外交が、話題になっているが、
各国の思惑を考えた上で、発言しないと、
大変なことになる。

アメリカの国連主義の背景には、深刻な財政赤字があり、
正直言うと「世界の警察をもうやってられないので、それぞれ頼む」と
行っているに過ぎない。

日本が言っている「国連中心主義」とは根本的に考え方が違う。
その証拠に、アフガンでの活動はやめるつもりはない。

オバマ大統領の核廃絶のスピーチも
「アメリカが減らす」
ということでなくて、
「核拡散は許さない」というだけである。

日本が期待しているような形ではないのである。

むしろ、アメリカは日本に「責任共有」を求めてくるだろう。
そのときに、「九条洗脳」されている政治家が、
「日本は、戦争はしないのだ。同盟はいらないのだ」などと
いいださないか心配している。

世界の中では戦争を中心に物事を考えなくてはならない。
日本が戦後戦争してこなかったのは、「奇跡的」であり、
アメリカが守っていてくれたので、
他国が手を出さなかっただけにすぎないのだ。
「九条」があっても、戦争する国にはまったく関係ない。

その発想をなくして、亡国の危機に陥るだろう。

実際には、中国は日本を属領化しようとしている。
弱肉強食が、国際世界の常識であり、それは今も変わらない。
チベットのような状況に日本が置かれる可能性はかなり高い。

中国のGDPが日本を超え、アメリカがアジアに関心を失ったら、
その道は、遠くない。

友愛もいいが「宋襄の仁」とならぬように願いたいと思う。
DATE: CATEGORY:教育
テストは、なぜするのだろうか。
それは、現在の今理解度を把握し、
今後の勉強の参考にするためである。

そういう意味では、文部科学省は、統一テストの結果は、
当然、公開すべきである。

しかし、現在ではそれがあたりまえではない。
これではうけている生徒にとって「どうでもいいテスト」にしか
見えない。

以前の統一テストでテスト対策をして、不正があったとかで、
文部科学省は「競争の過熱と序列化の恐れがある」などと
いっているが、
テストがあるから競争が過熱するわけでもなく、
序列が付いているわけでもない。

もともと競争というものは存在し、
そして、そもそも学校別に序列があるのである。
そして、その序列が今まで明らかにされていなかったということは、
逆に「説明責任」を果たしていない。

これが、普通の会社だったら、倒産している。
「成分は何が入ってるかわかりません。どのくらい効くかわかりません」とか
いう薬を誰がのむだろうか。

序列で下になっている学校は、その影響は成人してからでてくるのに
それを知らされないままであるということでもあるのだ。

今回、民主党の政権になることで、「脱「脱ゆとり」」とかいう
変なことになるのではないかと心配している。

もし、テストの順番がつくのがいけないということは、
習熟度をみることはだめだということであり、
それはすなわち、「習得しても無駄だ」ということにあろう。
学校で勉強を教えることが無駄ならば、そういう議論もありえようが、
本来学校とは何をすべきところなのか。
その本質論を見誤ってはいけないだろう。

DATE: CATEGORY:医療
今回の幸福実現党の政策の中で、
「雇用対策としての24時間営業の推進」
というものがある。

特に、空港や地下鉄などの沿線において24時間営業にして雇用を増やすことで、
利便性をあげることが目的である。
アメリカなどでは空港の近くは24時間営業は当然らしい。

それに足して、これは自分個人の考え方なのだが、
「ドラックストアの完全24時間化による医療の確保」を提案したい。
今、コンビニ受診といわれ、夜間外来はてんてこ舞いである。
そのほとんどは夜間外来に来る必要のない人たちである。
しかし、今、その受け皿がない。
昔であれば、夜間には「かかりつけの医者」がいて
そこに連れて行けばよかったのだろうが、
現代ではそうもいかない。

しかし、その変わりに受け皿になれる場所がある。
ドラッグストアである。
ドラッグストアを基本的に24時間にして、薬を買えるようにするだけで、
コンビニ診療はかなり減るのではないだろうか。

また、ドラッグストアには必ずいる「はず」の薬剤師に、
もう少し権限を与えて、「簡易診療」の資格を与えたらどうだろうか。
薬学部では6年の勉強をしており、薬の知識は医者よりも上なのに、
その知識があまり生かされていないように思う。

薬剤師に、一部、自らの判断で処方できる「薬剤師処方」を認め、
その場所をドラッグストアで担う。
そして、薬剤師が危険だと判断した場合、緊急搬送を行う。
もともと、緊急搬送が必要なレベルだとすぐに救急車を呼ぶだろうし
コンビニ受診のレベルの患者であれば、
薬剤師で十分対応できるだろう。

また、24時間薬の相談ができる場所があり、購入できれば、
コンビニ受診自体減ると思われる。

医学会からの反対はあろうが、
対面販売であるし、今の流れには反しないだろう。

そうすることで、夜間診療も本来の重傷者に対応できると思うのだが
どうだろうか。
DATE: CATEGORY:政治・経済・国際
先の衆院選について、幸福実現党は、
残念ながら、議席獲得にはいたらなかった。
一般的には、「残念でしたね」という話で、
何をやってるのということもあろうと思うが、
どういう風に見るか、考えてみたい。

実は、今回の選挙ではさまざまに「成果」があった。
まず一つ目は、投票数そのものである。
小選挙区では、107万票の得票をいただいた。
確かに、政党要件の2パーセントには足りないが、1.5パーセントの得票数で
総裁より
思っていたよりも、小選挙区で健闘したという判断をいただいた。
今回のマスコミのネガティブキャンペーンのもとでのこの得票数は、
「少なくともカルト宗教としての枠組みを超えたと判断してよい」という
総裁の言葉どおり、
一般の方々に、幸福実現党の候補者がある程度認められたことを意味している。

もうひとつは、幸福実現党ならびに幸福の科学の知名度がかなり広がったことである。
選挙直前には、幸福実現党の知名度は80パーセントに達しており、
4月末の「幸福実現党宣言」の法話以前には、まったく存在しなかった
幸福実現党を、国民の周知のものにしたことは大きなせいかでったと思う。
政策などの中身を知ってもらうことはできなかったが、
まずは、存在を知ってもらい、そして次につなげることができたと思う。

そして、もう
ひとつは、北朝鮮問題である。
以下引用。

  2009年の初めから、どうやら北朝鮮は総選挙のきわどい時期を狙って麻生政権に猛烈なゆさぶりと攻撃をかけた。これはもはや日朝戦争と言っていいレベルだ。
 それがわかったのは、韓国のYTNテレビの報道からだ。その報道は、(1)3月初め、日本政府と10億ドルで拉致被害者を返すことで合意した。(2)ところが北朝鮮はミサイル発射などで日本を挑発した。(3)それで、この合意は実行されなかったというものだ。

(中略)

 選挙の微妙な時期を狙って麻生に揺さぶりをかけたと考えるのが自然だ。
 つまり、YTNテレビの報道はこう読むべきではないか。(1ドル=100円で計算しておよそ)1000億円よこせと北朝鮮が麻生を脅迫した。麻生は抵抗した。北朝鮮は脅しに屈しない麻生に次々と脅しをかけた。(1)4月5日、太平洋に向けて弾道ミサイルを発射(2)5月25日、2回目の核実験(3)7月4日、日本海に向け7発のミサイルを連射。さらに核ミサイルを今度は陸地に打ち込むぞくらいの脅しをかけた可能性もある。
ここで、符号するのが幸福実現党の動きだ。4月末に幸福実現党の立党を決めると、5月初めにかけて立党大会を開いたが、当初は北の核ミサイルを警戒せよという警告を中心に、全国各地で街宣活動を開始していた。
同時に、麻生の煮え切らない態度を批判した。「麻生首相は、北のミサイルにどう対応したらいいのかわからない。記者にどうやったらいいんだねと聞いている。これでいいのか。あなたは最高指揮官だ!」
7月の都議会選挙も候補者は立てたが、選挙活動は候補者本人のほかはほとんど活動をしていない。こんな選挙の仕方で当選ができるわけはない。何のために立候補しているのかなどという記事が雑誌などにも出ていた。
都議選選挙活動期間中、候補者を立てていない政党(政治団体)は街宣活動ができないという規則と合わせて考えると、何のためかははっきりとわかる。北の脅威を国民に知らせる街宣活動をするためだ。(これは筆者の推測)
 北の脅しに対し、日本政府に敵基地先制攻撃を含めた防衛手段を取らせなくてはならない。しかし、反日メディアの攻撃(北を挑発するな、平和を乱すなどの攻撃)で政府としても選挙前の難しい時期にはやりにくい。そうさせるためには、誰かが平和の敵とレッテルを張られるリスクを取っても大きな声で主張しなくてはならない。
 だが、タカ派麻生にしてぐずった。その尻を誰かが叩かねばならなかった。それを幸福実現党は、反日メディアの妨害にあいながら力の限り実行した。

ブログ「花散里」
北・中国こそ日本侵略を狙う侵略国家、日本を縛る侵略勢力(TBSや朝日)の意図を見抜け より

これは、信者としても知らなかった情報だが、総裁の動きと一致する。
今回の幸福実現党の動きとして、北朝鮮への敵地先制攻撃論を訴えたが、
これはもともと、自民党の内部から出ていた議論なのである。

また別のブログでは、

マスメディア付シンクタンク

今回は議席を獲得できなかった、幸福実現党だけれど、意外にも、別の側面が見えてきたように思う。それは、彼らが、国政のシンクタンク的役割を果たす可能性がある、ということ。

ブログ「日比野庵 本館」より

実は、表に見えたないところで、今回の選挙の「成果」はでている。
民主党のマニュフェストの「高速無料化」は、リバティで10年ほど前に、取り上げた題材である。
10年前の提案を、そのままマニュフェストに載せるから、
民主党は反論できなくなる。
ちゃんと、考えて提案しなさい、といいたいところだが。
本来の無料化の意図は、「産業道路としての無料化」であって
土日など、有料でかまわない。
「平日に無料化して通勤圏を広げる」ということなのだ。
レジャーで行く場所を増やせということではなくて、
職住近接のためのひとつの提案であって、そもそもが間違っている。
渋滞緩和のために、現在のETC ICなど様に「出口入り口」を増やして
「もっと使いやすい高速にする」ことが前提なのである。

まあ、民主党に形だけパクられた政策だが、他にもそういうものがある。
しかし、幸福実現党が、
良質の政策を打ち出す「シンクタンク」の役割を担っているという指摘は、
なるほどと思わされた。

幸福実現党は、まだまだ始まったばかりである。
これから、これから。なのだ。

copyright © 伊雲の徒然なるままに@SimpleSpace all rights reserved.
内職☆在宅ワークの最強は?アフィリエイト!. 初心者だってカッコ良いホームページ作るぅ!
Powered by FC2ブログ
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。