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今日の仏法真理 ~幸福の科学 大川隆法 総裁の御著書より~



■ 『真の平和に向けて』 まえがき
Date: 2015-04-27 (Mon)

昭和天皇は、ご生前、戦後の沖縄の人に
会えないでおられたことを
残念に思っておられた。
御魂として、沖縄の地でその旨を私に伝えて来られた。
昭和天皇の御心を受けて、本説法はなされた。

首相官邸は、決して迷走してはならない。
日本の戦後は終わった。
新しい日本を創造しなくてはならない。
私は、輝ける国・日本を創り、
沖縄を二度と植民地にはさせないつもりである。
救世主の声を信じるがよい。




             過去の仏法真理
http://homepage1.nifty.com/ikumo/butugon/butugon.html

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DATE: CATEGORY:政治・経済・国際
アマゾンにブロックされました。(^^)

ヒットラーが駄目だったのか。
(とは、言ってもヒットラーの霊言だし)

もう一つ考えられるのは、「某党」と似ている、という書き方をしたこと。
だからかなぁ。そっちのほうかな。

ついつい、公示後であることを、忘れてしまう。

なので、こちらのブログには、その部分を削除した、純粋なレビューとして、
書いてます。

しかし、参った。
DATE: CATEGORY:政治・経済・国際

5つ星のうち 5.0 ヒットラーが、なぜ独裁者となり得たか。, 2010/6/28
By 伊雲 (福岡) - レビューをすべて見る
レビュー対象商品: 国家社会主義とは何か (単行本)
この霊言を読むと分かる。
ヒットラーは、他の悪霊、悪魔と違って、
頭のいい人であったのだなと思わせる。
話している内容も、結構理論的で、(そもそもの前提は間違っているが)
知性を磨いていないと、いちいちもっともに聞こえる内容である。

どこかにすり替えがあることに気がつかなければ、
言っていることを鵜呑みにすることもあると思う。

それが、実は、「ヒットラーが民主主義の中から生まれた」ということに
関係するのだろう。

ヒットラーは、独裁者として生まれたわけではなく、
ドイツ国民の選挙によって選ばれ、総統になった。
そして、その権力を行使して、ドイツを支配していった。
熱狂的な支持を集めていたのは、衆知のとおりである。

「政治とは、国民の考えや行動の反映にしか過ぎない。
どんなに高い理想を掲げても国民がそれについていけなければ、
政治が国民のレベルまで引き下げられる。
逆に国民が、優秀であれば、いくらひどい政治でも、
いつしか国民のレベルまで引き上げられる。
つまり国民全体の質が、その国の政治の質を決定するのだ。
立派な国民がいれば、政治も立派なものになり、
国民が無知と退廃から抜け出せなければ、
劣悪な政治が幅を利かす。
国家の価値はや力は、国の制度ではなく、
国民の質によって決定されるのである」

             サミュエル・スマイルズ 『自助論』より

この有名な一節が、時代を超え、現代日本に警告しているように思う。

また、これは、マルクス・ニーチェ・ヒットラーに共通に感じる思いなのだが、
「キリストになりたかった」ということなのだろうなと感じる。
キリストの代わりに自分がなろうとして、なりきれなかった。
その理由は、他の人々への真実の愛の気持ちがなかったからだろう。
嫉妬は、高級霊をも地獄へ落とす。
常に自戒したいところである。
DATE: CATEGORY:未分類
明治維新の長州出身の三人の元勲、木戸孝允、山県有朋、伊藤博文。
このお三方の霊言。

木戸孝允と、山県有朋のお二人は、冷静に状況分析をして、
かなり、シビアな意見を言われている。

読みながら、納得せざるを得ない現状分析に、
少し、気持ちが落ち込んでいる自分を発見していた。

しかし、伊藤博文の霊言を読んで、「熱い魂」を感じた。
松下村塾の熱血さは、こういう形で花開くのか。
そういう感じであった。
おそらく、霊言時の質問者も、
少し落ち込んでいるのを見ての激励だったのだろうとは思うが、
非常に励ままされた。

愛の大河の源流にあるものが、
いかなる気持ちであるべきか。
初代総理大臣として、日本の未来を後進に託した
伊藤博文が、どのような気持ちでおられたのかも、透けて見えて、
非常に心動かされた。

幸福維新という大河は、
もうすでに流れ初めており、
この流れは、止めることができない。

伊藤博文の愛に満ちた励ましが、魂に響く霊言だ。
DATE: CATEGORY:政治・経済・国際
ドラッカーの本は、在世中もよんでいたが、
霊言で読むと、気さくで、脱線して、
なんの話をしていたか忘れるところなど、
こんな人だったのかと思った。(笑)

ドラッカーのマネジメントの思想は、
「適材適所」「人を活かす」ということを、
経営に取り入れるとどうなるかを示している。

また、国家システムを超えた「企業」が、
独裁国家出現の防波堤として機能することは、
先日、中国が、Googleを排除したことで、逆の意味で証明された。

現在、中国は人民元切り上げの中にあるが、
これは日本では、はるか昔に、ニクソンショック(ドルショック)において
経験したことであり、
そういう意味では、40年以上も先を進んでいることになる。

ドラッカーは、
「中国はまだ、これからいくつかの失敗を乗り越えていかなければならないでしょう」
と言っているが、日本でなんども起こってきた経済危機のようなものが、
おそらく中国でも起こってくるだろう。富裕層と貧困層の格差も激しい。
中国が、日本のような状態になるには、まだまだ大分時間を要するだろう。

ドラッガーは、日本について、
「日本という国は大人の国である。非常に忍耐強く、よく我慢して、経験も積んでいる」と
述べているが、ある意味これからの中国を経済的に指導できるのも、
やはり日本であるのだろう。

ドラッガーは、
「速度の早いものは、未来産業として残り、速度の遅いものは、未来には消えていく」
と予言している。
官僚機構などの許認可の遅さには定評があるが、
このスピードをあげるだけで、日本経済は、かなり立ち直るように思う。
官僚が民間の仕事のスピードを遅らしている。
その「足かせ」を取るだけで、かなり力を発揮できるだろう。

この霊言を、熟読することで、経営の視点が身につけたいと思う。
DATE: CATEGORY:教育
今の内容は、まったく違うのでびっくりするかもしれない。

その場合は、「教育」のカテゴリーだけを読んでください。

ひとつのブログが、まったく気色の違う話で、綴られているので、
驚くかもしれないですが・・・(笑)

DATE: CATEGORY:政治・経済・国際
お三方、それぞれに面白かったのだが、
田中角栄という人は、こんなに魅力のある人だったのかと思った。

その中で、特にはっとさせられたのは、
「流通業やサービス業は、人口が減ったら直撃だ」という言葉だった。

日本人の中でも、第二次産業から第三次産業への移行が進んだ現在、
科学技術より、サービス業への移行に重点がおかれることが増えてきているが、
このもとには、「人口が多い」ということがある。

例えば、教育産業でも、生徒の数が多いから成立するのであって、
その数が減れば、そもそも産業として成り立たない。

やっぱり、「無から有を作り出す産業」「ものづくりの付加価値が一番高い」と
田中角栄は述べているが、日本の産業構造を考えた場合、たしかにそのとおりで、
最終的には、この「製造業」「土木業」の部分をおろそかにして、
日本の繁栄はないだろう。

そもそも、コンクリートをもとにした「公共事業」は、
あるいみ、「国が仕事を作っていた」のであり、
失業対策であり、景気対策であり、地方経済の活性対策にもなる政策である。
「コンクリートから人へ」というのが民主党のスローガンだが、
「コンクリートも人」なのである。

もちろん、高度経済成長が終わり、
ある程度のインフラの整備が終わっている現在、
「何を作るのか」ということは、吟味されねばならないだろうが、
「コンクリートから人へ」では、不景気を呼び起こし、
さらに「人を苦しめる」ことになる。

「人に優しい」とは、お金をばらまくことではなく、
「仕事を造る」ことである。
新しい産業を起こし、あるいは、国しかできない事業とは何かを考え、
民間の活力を高め、景気を回復させること。
それが、実は財政再建の早道でもある。

投資と無駄遣いの違いも分からないようでは、
景気回復も、財政再建も、おぼつかない。
真綿で人の首を締めるような政策は、
もうやめたらどうだろうか。
DATE: CATEGORY:政治・経済・国際
戦後65年を過ぎ、良きにしろ悪きにしろ、
戦後日本を作った元凶であるといわれることが多いマッカーサー。

そのマッカーサーが、どのように思っていたのかが、霊言で明かされた。

この中で、まず最初に感じたのは、
「アメリカにとっても、日本との戦争は、かなり大変だった」ということだ。
日本人は、負け始めてからの太平洋戦争しか記憶にないが、
実はこの戦争4年にわたっており、しかも最初に限れば、ほとんど日本側の勝利である。

アメリカからすれば、もちろん、策略を使って日本を戦争に誘い出したものの、
この日本の異例の強さに、「勝てるかどうか分からない」必死な4年を過ごしたということだ。
日本軍のこの強さが、「二度とこういう戦争をしたくない」という思いとなり、
軍隊の放棄、戦争の放棄をさせたということが述べられている。

後の山本五十六の霊言にも関連するが、
ミッドウェーを取られて、負け始まる前に、
日本人が知恵を持って、講話を結んでいれば・・・。
歴史には、「もしも」は禁物だが、改めてそう思う。

マッカーサーは、日本国憲法を含めた戦後の復興策について、
「日本の方からの復興プランなども取り入れており、
また憲法に関しても日本の憲法学者の意見も取り入れた。」
という趣旨の発言をしている。
また、「硬性憲法とはいえ、国民が憲法を変えたいといえば変えれたはず」で、
「占領されたあと、日本が経済的にも発展し、平和が続いたので、
その憲法を国民が支持した」と述べている。
この発言には、マッカーサーが老獪な考え方で、
「日本国憲法についても、責任は日本にある」と言っているともとれるが、
「戦後65年たっているのだかから自国のことは自国で責任を取れ」と
言っているようにも思える。

その他にも、マッカーサーが昭和天皇をどうとらえていたのか。
マッカーサーの占領政策の変化についてなど述べられていて、
「アメリカ側から見ると先の戦争はどう見えたのか」がよくわかる。

個人的には、山本五十六に、あと数年して霊言をいただけたらいいなと思っている。
陸軍に対する発言など、今聞いても見識の高さを感じられるのに、
状況が状況だったので残念だ。
DATE: CATEGORY:政治・経済・国際
訂正しています。
CMだけでしたね前のリンク。
DATE: CATEGORY:政治・経済・国際
今こそ求められている保守大同団結の掛け声の下、政治家や識者、心ある草莽達が一堂に会し、いかに「日本解体」を阻止すべきか。「救国」のための覚悟と行動を問うた『6.9「救国」全国国民総決起集会』の模様についてダイジェストでお送りします。

                           チャンネル桜より
【頑張れ日本】6.9「救国」全国国民総決起集会 ダイジェスト[桜H22/6/10]

反日マスコミに対して、安倍元総理の創世日本、平沼赳夫の立ち上がれ日本、日本創新党の山田宏、
そして田母神元幕僚長などが、大連合した、「救国」全国国民決起集会が開催された。

幸福実現党とは、もちろん立場的に違うところはあるが、
「民主党が国を滅ぼす」ということは同じであり、
日本に迫る左翼的国難に対する姿勢は同じである。

安倍総理を、麻生総理などを応援してきた私も、うれしいところがある。

国を守らねばならない。
今こそ、国難に対せねばならないでしょう。

頑張ってまいりましょう!!

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