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今日の仏法真理 ~幸福の科学 大川隆法 総裁の御著書より~



■ 『真の平和に向けて』 まえがき
Date: 2015-04-27 (Mon)

昭和天皇は、ご生前、戦後の沖縄の人に
会えないでおられたことを
残念に思っておられた。
御魂として、沖縄の地でその旨を私に伝えて来られた。
昭和天皇の御心を受けて、本説法はなされた。

首相官邸は、決して迷走してはならない。
日本の戦後は終わった。
新しい日本を創造しなくてはならない。
私は、輝ける国・日本を創り、
沖縄を二度と植民地にはさせないつもりである。
救世主の声を信じるがよい。




             過去の仏法真理
http://homepage1.nifty.com/ikumo/butugon/butugon.html

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DATE: CATEGORY:未分類
1996年発刊の大川隆法総裁の書籍『愛、無限』に、次のような言葉がある。

「なぜ、信じないのか。
 主は、すでに降臨した。
 今、人類に必要なのは信仰である。」

そして、またこのような言葉もある。

「闇深き時、光もそこに迫っている。
 人類が苦しんでいるのに、救世主が現れぬはずはない。」

1996年に、発されたこのメッセージが、
形を変え、再び、人々に発された。

「その時が到来したのだ。まだ気づかぬ多くの日本人へ、
 そして世界の人々に、本書を贈る。

 救世主は、仏陀滅後二千五百年を経て、
 この日本の地に再び姿を現したのだ。

 これだけの法が説かれて、肝心の日本人がまだ信ぜぬとは
 「情けない」の一言に尽きる。

 そしてこの「仏陀再誕」は、
 意味的に、「キリストの再臨」も兼ねている。
 地球の危機を救い、未来の宇宙時代を切り拓きたいのだ。

 「慈悲と愛の時代」が再び、その到来を宣言されたのだ。」

                             『救世の法』  前書きより

 時は来たれり。
 人々に、救世主の降臨と、慈悲と愛の時代の到来を告げ伝える書籍が発刊された。
 宗教とは、何であるのか。なぜ、宗教を信じる必要があるのか。
 そして、至高神エル・カンターレとは、いかなる存在であるのか。
 地球人類すべてが読むべき根本的な思想が、今、ここに紡がれた。
 
 まず、読んでいただきたい。
 そして、率直に、素直に、静かに、受け取ってもらいたい。
 そうすれば、今という時代が、いかなる時代であるのかがわかる。
 それは、まさしく「イイシラセ」であるのだ。
DATE: CATEGORY:書籍
アマゾンへの発注ミスで、到着が24日になってしまった。
注文したつもりで、こないなぁと思っていたら、
カートに入れたまま、発注をしそこねていた。

どうしようかと思ったが、今日は、書店に行けないし、
明日は、仕事で一日中身動きがとれないので、
それならば24日まで待つことにした。

なんだか、クリスマスプレゼントみたいだ。

『救世の法』は、今年一年で主が創造された新しさを下支えした昨年の書籍『創造の法』から、
世界人類へ救世主の降臨を改めて告げる直球の伝道の書でる。

『まだ、信じないのか。主はすでに降臨した』そう説かれた主。
ひとびとに、そのことを改めて伝える経典になろう。

この経典がクリスマスイブに届くというのも、
ある意味、イエスからのメッセージのような気がして、
悪くないかも。

今年一年じっくりと読み、広げ、実践していく書籍。
早く読みたいところもあるが、今年発刊されてきた霊言や経典が、
まだ消化できずに残っているので、
それを先に消化することにしようと思う。

楽しみであると同時に、身のひきしまるおもいがする。

その時が来たのだ。
DATE: CATEGORY:医療


フューチャーエクスプレスで紹介された、この脳挫傷からの復活。
実は、この方は、自分の昔の教え子で、お母さんもよく知ってる。
(実は、一緒に活動している方)

リアルタイムの状況を知っているので、こんな冷静な感じではなかった当時の状況を
知っている。

「徹が、脳挫傷で瞳孔が開いているらしい」というお母さんからの連絡を受けて、
湯布院正心館への祈願依頼と、支部会員一同での祈りが始まった。

お母さんの信仰心の強さが奇跡を起こしたのは間違いない。
絶対に大丈夫なんだという確信のもと、八重山へと旅立たれた。

ふうつの医学レベルではありえない回復で、
医学会にも論文が提出されているそうだ。

こういう奇跡が、現実に起こった。
事実は事実、真実は真実。
それを、知ってほしい。


ちなみに、この以前にも、交通事故で意識不明になった女子学生が、
奇跡の復活をしたこともある。これも、よく知っている方。(笑)


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