FC2カウンター

FC2ブログランキング

リンク

プロフィール

伊雲

Author:伊雲
FC2ブログへようこそ!

最近の記事

全ての記事を表示する

月別アーカイブ

カテゴリー

カレンダー

03 | 2011/04 | 05
- - - - - 1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

FC2ブックマークに追加する

FC2ブックマークに追加

ブロとも申請フォーム

今日の仏法真理 ~幸福の科学 大川隆法 総裁の御著書より~



■ 『真の平和に向けて』 まえがき
Date: 2015-04-27 (Mon)

昭和天皇は、ご生前、戦後の沖縄の人に
会えないでおられたことを
残念に思っておられた。
御魂として、沖縄の地でその旨を私に伝えて来られた。
昭和天皇の御心を受けて、本説法はなされた。

首相官邸は、決して迷走してはならない。
日本の戦後は終わった。
新しい日本を創造しなくてはならない。
私は、輝ける国・日本を創り、
沖縄を二度と植民地にはさせないつもりである。
救世主の声を信じるがよい。




             過去の仏法真理
http://homepage1.nifty.com/ikumo/butugon/butugon.html

DATE: CATEGORY:スポンサー広告
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
DATE: CATEGORY:雑記
今回の津波で、田老地区の防潮堤が役に立たなかったという議論がある。

しかし、逆に防潮堤でほぼ被害がなかった場所が二つある。
それは、女川原子力発電所と岩手県普代村。

女川原発は、福島原発より、震源地に近いのに、
ほぼ無傷で、(ある程度被害が出るのは当然)
現在は避難所として、使われている。

そもそも「原発が安全」でないのはあたりまえで、
それを人類の英知でコントロールして、使えるようにできるかが勝負であり、
自然の力に人類の英知でどれだけ対応できたのかということが、
大事であるのだ。

だから、今回の二つの原発の違いをきちんと見極め、
なぜ、福島はダメで、女川は大丈夫だったのかを考えることが大事である。

そもそも福島原発は設計が古い。
本来耐用年数を過ぎていて、廃炉になる予定だったのを、
他に建設する場所がなくて、
補修して使っていた。

40年前というと、1970年代。
オイルショックのまっただなかで、
その頃の設計が現在に通用するほうが奇蹟である。

今回女川原発も何系統かの電源がやられているが、
非常用が生き残ったためになんとかやれているらようだが、
この「非常時に非常用電源が生き残る」設計というのが大事で、
今回、そこを超えてしまったのが福島であったということだ。

福島原発を廃炉にしていれば、このような事故にならなかった可能性がある。
女川のように津波対策をきちんとやっている原発であれば、
今回レベルの地震であれば耐えられることが逆にわかったとも言える。
今回の地震はデータがしっかりと残るので、これを基準とすれば良い。

しかし、こいう防災対策にはお金がかかる。
先の普代村では、当時の村長が、過去の津波では15メートルの津波が来た。
だから、防潮堤は15メートル以上でなければならない、と譲らず、
当時、批判を受けながら、信念でやり抜いたものらしい。
そして、その信念が、のちの世の人々を救う力となったのだ。

防災対策は、一見すると無駄金に見える。
来るか来ない変わらない震災に対して、お金を使うということは、
コストマインドがないようにも見える。
しかし、だからこそ、こいういう仕事は国がやらなくてはならない。

しなくてもいい仕事をして、するべき仕事をしていない。
このつけが回ってきているのだ。

防災対策は防衛対策と重なる。
今回、震災だったが、これが一発のミサイルだったらどうするのか。
今回の震災は、「安全はタダだ」と信じていた日本人に、
安全はただではないということを改めて教える結果となった。

コンクリートから人へではない。
コンクリートの向こう側に人がいる。
コンクリートは人を守り、育んでいるのである。
コンクリートも人なのである。


DATE: CATEGORY:ニュース
福島原発事故お国際評価を、
レベル7に暫定評価するという報道がなされた。

これについて、一部から、
「統一地方選を避けたのでは」をいう声が上がっている。

たしかに、タイミング的にはかなり不自然である。
なぜなら、30キロ屋内待避指示が大分たつが、
今日、それが変更されていないからである。

以前から、分かっていた数値なのではないか。
とんなふうに疑われても仕方があるまい。

どちらにしろ、民主党は、もう終わりである。
日本国民は、民主党の正体を見てしまった。
(というか、最初から分かっていたのだろうが)

おそらく、民主党が、今後選挙で勝つことはあるまい。

実は、阪神大震災の時も、社民党が政権に入り、
その後、ほぼ無くなるところまで衰退している。

これと同じことが起こるのだろう。

しかし、民主党といえば、小沢一郎氏はどうしているのだろう。

もう、民主党党員資格停止とかどうでもいいから、
民主党をぶっ壊してでも
日本の未来の為に、
人生を賭けるときにきているのではないのか。

小沢一郎氏は、改心の後に、光となるカルマを持っている。
今回の震災は、小沢一郎氏にとっても、大きな転機になるのではないだろうか。

一信者でしかない自分が、こんなことを言うのはなんだkが、
今、日本の国を任せられるのは、小沢一郎氏しかいないと思う。

今こそ、本来の仕事にとりかかる時。
そう思うのだが、いかがだろうか。

小沢一郎氏にとっては、民主党そのものには執着はないはず。
民主党は、これ以降、政権を取ることは、二度とない。
日本国民は、絶対に民主党を選ばない。

今こそ、日本の、東日本の復興のために、
『小沢一郎総理大臣待望論』をぶちあげたい。
DATE: CATEGORY:書籍
古代日本の奈良時代や平安時代には、
このような大災害が起きたときには、
「その責任は天子にある」というといわれました。
それで当時は、大震災が起きれば、
まず、上に立つものが反省し、その不徳を恥じ、
そして、政を行うという習慣がありました。
しかし、現在は民主主義の世の中になり、
日本国憲法によれば、国民主権であって、最高の権力者は国民です。
したがって、現在においては、
「あらゆる天変地地異の根本原因は、まず国民の民意にあり。
さらには、選ばれて政をしている人たちにもある」と言ってよいと思います。

国民の民意の中に、総意の中に、いかなる間違いがあったのか。
それを言いましょう。

戦後――。
日本は、享楽の中に、享楽文化の中に、
神聖なるものを見失ったのではなかったか。
退廃の中に、
どっぷりと浸かってきたのではなかったか。
また、この世的なる唯物的なる思想に、
どっぷりと浸かってきたのではなかったか。

かたや霊的なるものを認めるものであっても、
悪霊現象をありがたがり、邪教を跋扈させ、
仏神を蔑ろにした、
数多くの宗教の罪もある。
それに対して、
深い反省を求めるものである。

お金と物質だけでは人の魂は救われない。
人の魂が救われるためには、
正しい価値基準と、
菩薩としての行動が必要です。
聖なるものを忘れ、驕った”物質人間”に対しては、
厳しい「天の試練」が来るでしょう。

しかし、それに対して、
最終的なる救済は、やはり「魂の救済」です。
「心というものが人間の本質である」ということを、
すべての人間が知らなくてはならないのです。

                   『奇蹟の時代を生きる』より 一部改変・省略

=======================================
この15年前に発されたメッセージが、
今なお、人類への警告として、
生きていることを悲しく思う。

インドの人々が、「仏陀再誕」を認めたこの時期に、
日本人は、何をしているのか。

その思いを込めて、このメッセージをアップした。
なにか感じてほしい。
感じ取って欲しいと、せつに願う。
DATE: CATEGORY:雑記
『奇蹟の時代を生きる』は、1995年の阪神大震災の後、すぐ行われた講演会を
書籍にしたものであるが、そのなかに次のような記述がある。

「ある学校の中で、幸福の科学の会員たちがテントを張り、
温かい食べ物を提供していたとき、こともあろうがに
ある大手出版社の週刊誌の記者を名乗るものが入ってきて、
その学校の女性の先生たちに
『宗教団体を学校にいれていいのですか。
そうしたことはいけないことではないですか』という
質問して困らせたと聞いています。
愚か者です。」

総裁が、ここまではっきりと「愚か者です」と言われたことは、
後にも先にもない。
(ちなみに、震災時に宗教団体が学校で救援活動をしてはいけないなどという法律はない。
 というか、あるわけがない。この記者の行動は、完全ないいがかりである)

マスコミは、自分たちは正義だと思っているかもしれないが、
総裁が指摘したように、バブル経済(本当はバブルではないが)を、自らの手で崩壊させ、
長期不況の原因を作ったカルマの刈り取りが終っていない。

また、幸福実現党の報道を、わざわざ放映しないという「不作為」というカルマ。
その刈り取りもまだ終っていない。

仏法の根本は、「縁起の理法」にある。
自らが撒いた種は自らで刈り取らなくてはならない。
今回、15年が経ち、マスコミは、自らのカルマを刈り取れるのか。
刈り取らざる状況が起こってくる年。
それが、2011年という年になるのかもしれない。

先日、この言いがかりをつけた会社の社長が亡くなったが、
天上界でどのように思っているのか聞いてみたいところでもある。
聞ける状態であるかどうかはわからないが。

DATE: CATEGORY:雑記
週刊新潮が、「予言をしていないのに布教をする幸福の科学」ということで、
記事を書いている。

新潮だけなので、裏でいろいろと暗躍しているのだろうが、
実は、予言はされている。

1995年発刊の『奇蹟の時代を生きる』のなかで、次のような箇所がある。

「これから、世紀末の数年、および来世紀の初頭地震を中心とした、
 災害が起きる可能性があると思われる場所を述べます。

省略

津波を伴う房総沖の地震
東北では、仙台を中心とした地震。
これも津波を伴う可能性があります。

省略

これからの地域に起きる地震が、どのような被害をもたらすか
ということはまだ明言はできません。
また、いま言ったような地震が、いつ起きるかということについては、
私自身は、ある程度の予測は立てています。
しかし、それは言えません。」

                     「奇蹟の時代を生きる」より

この省略の間には、他の地震の予言がられつされている。

このご法話を賜ったのは、阪神大震災のあと。
実は、この予言の中で、自分自身に印象深いものがある。

それは、「北九州の福岡の方面に、海底での地震による被害が予想されます」という
予言があるのだ。
(この場合の北九州とは、北部九州のこと)

このお言葉を初めて聞いたとき、
「へえ」と思った。
福岡では大きな地震は来ないと当時言われていたからだ。

しかし、現実となる。
そう、「福岡西方沖地震」である。
しかも、「海底での地震」ということも予言されている。

もちろん、幸福の科学ではすでに衆知のように、
「予言は確定ではない」
地上の人々の努力の結果、 場所や時期がずれたり、規模が変わったり、
まったくおこらなくなったりする可能性がある。

そして、今回、東北での地震は、天上界では予感されていたフシがある。
仙台市長選に、地震の専門家を擁立したり、しているし、
先の衆院選では、「岩手には、入れなかった」という話をされている。

光を拒むとき、そこには、闇が生まれる。

今回の地震を、どうみるかはあるだろうが、
天からの警告であるとみるべきではないだろうか。


                        

DATE: CATEGORY:雑記
『東北産』を選んで買って、被災者を元気に!


こういうキャンペーンが、始まっているようです。
アマゾンの産地別のリンクが貼られているので、
そこでお好きなモノを買っていただくといいのでは。

アフォではないと書いてあるけど、
アフォりでも構わない。
こういう形で、被災地を応援する方法があるということを示してくれただけで。

西日本の皆さん、
被災地のものを選んで買って、被災者を元気に!!
このキャンペーンに乗っかりませんか?

タイトルは、東北ですが、「茨城」入っています。
念のため。
DATE: CATEGORY:ニュース


日本全国で自粛ムードが広がっているが、
そんなものは何にもならない。

こういうときこそ、九州よ!!おまつりさわぎをしろ!
九州が東北に光を届けずして誰だ届けるのだ!

元気な西日本がじゃんじゃん稼いでで、義援金を送る。
これが正しい「震災復興」だ。

もしくは、被災地からじゃんじゃんものを買う。
それだって、おおきな「震災復興」である。

ここで提案する。
九州新幹線の開通イベントを、もう一度行い、
「九州から東北までつながるキャンペーン」を開催してほしい。
東北へ、旅にでよう!!
descovery 東北!!

それが、東北地方を救う。

ガンバレ九州!!
今こそ、九州人のほこりをかけて、
どんちゃん騒ぎをしようじゃないか!!


copyright © 伊雲の徒然なるままに@SimpleSpace all rights reserved.
内職☆在宅ワークの最強は?アフィリエイト!. 初心者だってカッコ良いホームページ作るぅ!
Powered by FC2ブログ
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。