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今日の仏法真理 ~幸福の科学 大川隆法 総裁の御著書より~



■ 『真の平和に向けて』 まえがき
Date: 2015-04-27 (Mon)

昭和天皇は、ご生前、戦後の沖縄の人に
会えないでおられたことを
残念に思っておられた。
御魂として、沖縄の地でその旨を私に伝えて来られた。
昭和天皇の御心を受けて、本説法はなされた。

首相官邸は、決して迷走してはならない。
日本の戦後は終わった。
新しい日本を創造しなくてはならない。
私は、輝ける国・日本を創り、
沖縄を二度と植民地にはさせないつもりである。
救世主の声を信じるがよい。




             過去の仏法真理
http://homepage1.nifty.com/ikumo/butugon/butugon.html

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定読しているメルマガに、面白い情報が載っていたので転載したい。


(読者の声2) 皆様ご存じの世田谷放射線騒動。「大山鳴動してネズミ一匹。」と見るのは大間違いではないでしょうか。
 毎時600マイクロシーベルトの放射線を発生するラジウム226が床下に置かれていて、その上で50年間も過ごしていた方が現在も92歳でご健在なのです。
 遮蔽物などのため毎時3マイクロシーベルトとすると、年間30ミリシーベルトになるというのが『週刊新潮』の見方ですが、札幌医科大教授の高田純博士は、毎時10~20マイクロシーベルトの被曝と推定されるので、年間90~180ミリシーベルトの被曝になるだろうと同じく『週刊新潮』で述べられています。600マイクロでているのだからこちらの方が実態に近いでしょう。
 要するに100ミリシーベルトなど、健康によい水準であって全く危険ではないとわれわれが皆さんに伝えてきたことが、そのまま実証された、という事なのです。
 1ミリシーベルト以下にという主張をしている「正義」ヅラのみなさん、すこしはこういう事実を見てまじめに考えたらいかがですか? 既に考えるための厖大な資料は発信しておりますよ。ウソに基づいて、いくら大声を上げ続けてもそれは、犯罪になってしまう事を今や覚悟しなくてはいけませんよ。
 さて高田純先生が福島20km圏の復興策・国際マラソンの実現をアピールする動画をアップしましたので、以下の通りご案内します。
「みなさん、情報拡散を願います。高田純が提言する福島20km圏の復興策・国際マラソンの実現をアピールする動画をユーチューブにアップしました3分間ですので、ご覧ください。
100万回の再生を当面の目標とします。よろしく。http://p.tl/oIza
放射線防護情報センター
http://www15.ocn.ne.jp/~jungata/
(茂木弘道)

                    宮崎正弘の国際ニュース・早読み より

100万回を目標にということなので、転載してみたが、この高田教授は、
震災直後から、「福島の放射線は問題ないレベルである」という実証のために、
何度も被災地に入られ、日本に一台しかない機会を使って、
放射能値を図られている「現場主義」の本物の科学者でである。
日本のマスコミやアンチ原発の御用学者たちが、
ありもしないデータを使っていたずらに不安を煽っている中で、
堂々と、具体的で豊富なデータを元に、論陣をはって来られた方である。

そして、その実証のような事件が現実に起きた。
世田谷でおきた放射能騒ぎは、今のマスコミの論調で言えば、
明らかに、すでに死んでいなかればならない
レベルの放射能の上で数十年も生活した人が
ピンピンしているという、そして、子供も孫も元気だという、
高田教授の「真実」が実証されたような事件だった。

しかし、「真実は根を張る」という言葉を今回ほど、実感したことはない。
アンチ原発の御用学者たちが、「放射能は少量でも危険である」など、
実証されてもいないことを振りかざして、不安を煽っても、
「事実は事実、真実は真実」ということは、必ず表に現れることを
実感した事件だった。

その高田教授が、非常にハートフルで現実的な復興提言をされているんごが、
先にアップした動画である。
見ていただけたらと思う。

しかし、確かしにイギリスの公園にしろ、
大きな事件があった後、そこに希望をこめて公園が作られる。
そして、そこでの復興マラソンというのは、
非常に面白い提言だと思う。

DATE: CATEGORY:政治・経済・国際


放射線防護学の権威 高田純 札幌医科大学教授の復興提言。

横浜山下公園が、関東大震災の瓦礫を埋め立てた上にできていることは知りませんでした。

世界中の公園が、実は「~の上に」というのは、イギリス然りですね。

この福島復興マラソンは、夢があってよいです。


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