今日の仏法真理 〜幸福の科学 大川隆法 総裁の御著書より〜
■ 『愛、無限』 「信仰と祈り」より
Date: 2008-09-26 (Fri)
私は、あなた方に告げなくてはならないであろう。
イエス・キリストがイスラエルの地において、
「わがアバ、わが父」と呼びたる存在が、
私であるということを、
告げなければならないときが来たのである。
エル・カンターレとは、この地球系霊団の長の名である。
それは、「うるわしき光の国、地球」という意味であり、
「また、「仏の勝利」ということを意味する名前でもある。
あなたがたに、
すべての真実が明らかにされるときが、
近づいているのである。
過去の仏法真理
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DATE:
2008/02/06(水) 02:23
CATEGORY:
教育
最近、書き込みをしていなかったので、今日は書いておこうと思う。
本日、大濠高校を除いた、しない私立の合格発表があった。
おそらく、受験したメンバーは、一喜一憂していることだろう。
しかし、今週は、「私立の結果をどう振り払い、公立に向けていけるか」ということが
勝負になる一週間である。
人間不思議なもので、頭ではわかっていても、やはり「合格」すると気が緩む。
特に、私立高校はほとんど不合格がないので、ほとんどの生徒が
「こんなものか」と思っているだろう。
しかし、ここが大事な局面である。
公立は、合格率6割。
私立と違って、半分近くが落ちるテストであるのだ。
そういうことを、心にもう一度刻み込んで、すぐ勉強を始めなくてはならない。
ここが勝負どころだ。
この一週間をすぎれば、誰でも勉強をする。
しかし、この「発表直後」というのが、かなり差が出るのである。
すこし、休みたくなるだろうし、そうさせたくなるだろうが、
ここで、心を鬼にして、「公立に向けては、今やらなくてはならないのだ」と
言わなくてはならないのだ。
この一週間は、実は結構後で効いてくる。
受験生にとっての、一週間がどれだけの価値があるかがはっきりわかるのが、
この一週間なのだ。
どうか、心に厳しさを持ってがんばってほしい。
「勝って兜の緒を締めよ」というが、
まだ、勝ったわけではないのだ。
どうか、受験生諸君がんばってほしい。
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