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今日の仏法真理 ~幸福の科学 大川隆法 総裁の御著書より~



■ 『真の平和に向けて』 まえがき
Date: 2015-04-27 (Mon)

昭和天皇は、ご生前、戦後の沖縄の人に
会えないでおられたことを
残念に思っておられた。
御魂として、沖縄の地でその旨を私に伝えて来られた。
昭和天皇の御心を受けて、本説法はなされた。

首相官邸は、決して迷走してはならない。
日本の戦後は終わった。
新しい日本を創造しなくてはならない。
私は、輝ける国・日本を創り、
沖縄を二度と植民地にはさせないつもりである。
救世主の声を信じるがよい。




             過去の仏法真理
http://homepage1.nifty.com/ikumo/butugon/butugon.html

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DATE: CATEGORY:雑記
東日本大震災によせて、感じたことを。

自分は1995年、2月に幸福の科学の信者になっている。
そう、きっかけは、『阪神大震災』である。

あのとき、あまりのことに呆然としていたとき、以前から誘われていた、
講演会に初めて参加した。

その時の講演会の大川隆法総裁の悲しみと決意と慈愛に満ちたご講演は、
自分の心を揺さぶった。

それから、15年。
あのときの気持ちと今がデジャブする。

思えば、1999年を過ぎこせたことで、安心していたのではなかったか。
今年、『救世の法』が説かれたことを考えれば、
逆に、「最後の決断」が迫られる年である、というふうになぜ考えなかったのか。

1995年と重なってしかたがない。

今回、総裁より、ご法話『諸行無常の風に吹かれて~インドと日本~』を賜った。
これは、新しい『奇蹟の時代を生きる』であった。
私たちに、いや、私に、もう一度原点に戻させる。
そういうご法話であった。

おりしも、社民党と民主党という唯物論的政権の中、
「日本人がこの政権を選んだ」ということが、
「縁起の理法」どおりの結論として現れてくるという、
まったく同じ現象が現れている。


西郷隆盛は、霊言で、次のように述べている。

いや、この国は、一度潰れるな。うん潰れる。
国民の多数が間違った考えを持つならば、
受けるべき結果は「潰れる」ということだ。
そして、反省せねばなるまい。
地の底まで、いったん落ちるだろう。
そこから、這い上がってこなければならない。(中略)
国民が間違い、政治家が間違い、マスコミが間違っているならば、
破滅以外にあるべきものはない。(中略)
この愚かさが自分の身に染みるまで分からなければ、
この国家は再生しない。(中略)

          『西郷隆盛 日本人への警告』より


今年が、光の年として記憶されるようになることをせつに願うものである。

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