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今日の仏法真理 ~幸福の科学 大川隆法 総裁の御著書より~



■ 『真の平和に向けて』 まえがき
Date: 2015-04-27 (Mon)

昭和天皇は、ご生前、戦後の沖縄の人に
会えないでおられたことを
残念に思っておられた。
御魂として、沖縄の地でその旨を私に伝えて来られた。
昭和天皇の御心を受けて、本説法はなされた。

首相官邸は、決して迷走してはならない。
日本の戦後は終わった。
新しい日本を創造しなくてはならない。
私は、輝ける国・日本を創り、
沖縄を二度と植民地にはさせないつもりである。
救世主の声を信じるがよい。




             過去の仏法真理
http://homepage1.nifty.com/ikumo/butugon/butugon.html

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オウム真理教の裁判が一段落して
新聞などで振り返る記事がたくさん掲載されている。

そして、読売新聞には、サリン残留物の発見の
読売新聞の報道から
多くの人々が
オウムがテロ団体であっことを認識していき、
強制捜査につながった。
そのような記事が掲載されていた。

しかし、一般の人々には知られていない事実がある。
それは、実はオウム事件の解決には、幸福の科学の有志の力が
大きく働いていたという事実である。

当時は、強制捜査は宗教弾圧である、という
空気が強くなかなか警察当局も踏み切れなかった。
それを、「救う会」をつくって
デモを行い、あとおしをしたのは幸福の科学の有志たちであった。

そもそも、目黒公証役場拉致事件を目撃したのが、
幸福の科学の信者であり、
そこから、オウムとの戦いがはじまった。

総裁もVXガスでの暗殺計画に対象者になり、
それこそ、命がけでの戦いが始まった。

自分も、信者になったばっかりだったが
ビラ配布に参加したことを覚えていいる。

当時政府にも危険性を訴えていたが、ほとんどの閣僚が
上の空であった中、
今は亡き三塚博さんが、根回しをして、
実質上の首相として、動いてくださったおかげで
最悪の事態が回避されたのである。

オウムはサリンをヘリコプターで空中散布する計画をたてており、
それが実行されていたらと思うと恐ろしい限りである。

事件からもうすぐ20年近く立つ。
おそらく、信者でもそれを知らない人も
増えているだろう。

しかし、何年たってもわすれてはいけないことがある。
それを思い出した次第である。
自分が、少しでも当時力になれたことをほこりにおもう。
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