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今日の仏法真理 ~幸福の科学 大川隆法 総裁の御著書より~



■ 『真の平和に向けて』 まえがき
Date: 2015-04-27 (Mon)

昭和天皇は、ご生前、戦後の沖縄の人に
会えないでおられたことを
残念に思っておられた。
御魂として、沖縄の地でその旨を私に伝えて来られた。
昭和天皇の御心を受けて、本説法はなされた。

首相官邸は、決して迷走してはならない。
日本の戦後は終わった。
新しい日本を創造しなくてはならない。
私は、輝ける国・日本を創り、
沖縄を二度と植民地にはさせないつもりである。
救世主の声を信じるがよい。




             過去の仏法真理
http://homepage1.nifty.com/ikumo/butugon/butugon.html

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が、DVDで、でていたので、見てみた。
今年最大のヒット作といわれるだけあって、良かった。

戦後、61年経っているせいか、
それとも現代風に味付けしているのか
こまかい部分での時代整合性が気になった部分もあるが、
大きな流れとしては、感動させられた。

大和が沈む、それは、日本の沈没を当時意味していたはずである。
その使命感と悲壮感は、現代に生きるわれわれには
想像するしかないが、それほどものだったろうか。

「帰れない」ことを最初からわかっていながら
出港した乗組員たちは、どれだけの思いを持っていただろうか。

主人公の神崎が、大和の沈没の際、友人が目の前で沈んでいく
シーンを見て、涙が止まらなかった。
あっさりと、沈んでゆく友人。
今まで、共にいたものを目の前で失う瞬間。

その切なさが、つらかった。

そして、その後の年月生き残った二人がすごした年月を
思うと、切なくてしょうがなかった。

世界の各地では、まだ戦争があっている。
戦争は政治の延長であるというクラウゼビッツの言葉もある。
地球上で戦争が、なくなることはないと思うが、
一人一人の魂が、最大限輝くことができるような
歴史であることを望みたい。

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タグ : 映画 男たちのYAMATO 大和

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